Hilcrhyme 千夜一夜feat仲宗根泉

関連タイピング
-
Hilcrhymeの春夏秋冬
プレイ回数3249歌詞2002打 -
プレイ回数3歌詞1581打
-
プレイ回数0歌詞60秒
-
プレイ回数1歌詞かな1552打
-
「Hilcrhyme」の『クサイセリフ』です。
プレイ回数163歌詞1721打 -
「Hilcrhyme」の『純也と真菜実』です。
プレイ回数229歌詞1510打 -
「Hilcrhyme」の『涙の種、幸せの花』です。
プレイ回数219歌詞かな1627打 -
Hilcrhymeの『Lost love song[]』です。
プレイ回数109歌詞かな1277打
歌詞(問題文)
(いくつのよるをかぞえた)
幾つの夜を数えた
(きみとあるいたみちをたどれば)
君と歩いた道を辿れば
(それぞれにあったなものがたり)
それぞれにあったな物語
(どれもがこころのほのあかり)
どれもが心の仄明かり
(いまきみなしでもいきていく)
今君なしでも生きていく
(かなしみはつよさへとみちていく)
悲しみは強さへと満ちていく
(どこにいるのかもわからないが)
どこにいるのかも分からないが
(どこかでうけとってくれたらいい)
どこかで受け取ってくれたらいい
(あれからなんねんたってる)
あれから何年経ってる
(かんけいいがいかわんねえ)
関係以外変わんねえ
(いないせいかつはつまんねえ)
いない生活はつまんねえ
(らいせにまたきたいしてる)
来世にまた期待してる
(どんなせかいせんでもあいにいくまたいで)
どんな世界線でも会いに行く跨いで
(にくしみもかなしみもこえた)
憎しみも悲しみも越えた
(きこえてるかこのこえが)
聞こえてるかこの声が
(そこにいないからとどかない)
そこにいないから届かない
(でもかきつづけているものがたり)
でも書き続けている物語
(せんのよるをこえてはまたきみとであい)
千の夜を越えてはまた君と出会い
(せんのおととどけてただきみをうたう)
千の音届けてただ君を謳う
(いきたすごとにひびますおもい)
生き足す毎に日々増す思い
(つづろうふたりせんやいちや)
綴ろう二人千夜一夜
(つきることなくぺんはしりだす)
尽きることなくペン走りだす
(ときをこえたとき)
時を超えた時
(かさなる2つのあい)
重なる2つの愛
(あんなおもいでや)
あんな思い出や
(どんなかなしいことも)
どんな悲しい事も
(ふたりでいたからあゆむちからにかえて)
二人でいたから歩む力に変えて
(のりこえてわらってこれた)
乗り越えて笑ってこれた
(みえてるせかいがちがっても)
見えてる世界が違っても
(さがしつづけるきもちはずっと)
探し続ける気持ちはずっと
(あいのかたちがかわっても)
愛の形が変わっても
(どこかでかんじてくれたらいい)
どこかで感じてくれたらいい
(せんのよるをこえてはまたきみとであい)
千の夜を越えてはまた君と出会い
(せんのおととどけてただきみをうたう)
千の音届けてただ君を謳う
(いきたすごとにひびますおもい)
生き足す毎に日々増す思い
(つづろうふたりせんやいちや)
綴ろう二人千夜一夜
(つきることなくぺんはしりだす)
尽きることなくペン走りだす
(きりさかれそうなこのむねのいたみは)
切り裂かれそうなこの胸の痛みは
(ちぎりをかわしたがゆえのいたみか)
契りを交わしたがゆえの痛みか
(さがしてしまうきみがどこかと)
探してしまう君がどこかと
(いきばをうしなってくことばよ)
行き場を失ってく言葉よ
(とどいてるか?とどいてるよ)
届いてるか? 届いてるよ
(おぼえてるか?おぼえてるよ)
覚えてるか? 覚えてるよ
(すがたかたちみえずともほらかんじてる)
姿形見えずともほら感じてる
(またおもいのけたがふえていく)
また思いの桁が増えていく
(わたしたちあのよるをこえていく)
私たちあの夜を越えていく
(かぞえろいちからじゅうじゅうからひゃく)
数えろ一から十 十から百
(ひゃくからせんねんごもどうかきみにあいたい)
百から千年後もどうか君に逢いたい
(せんのよるをこえてはまたきみとであい)
千の夜を越えてはまた君と出会い
(せんのおととどけてただきみをうたう)
千の音届けてただ君を謳う
(いきたすごとにひびますおもい)
生き足す毎に日々増す思い
(つづろうふたりせんやいちや)
綴ろう二人千夜一夜
(つきることなくぺんはしりだす)
尽きることなくペン走りだす