赤蜻蛉
楽曲情報
赤蜻蛉 歌Kra 作詞景夕 作曲結良
Kraの歌詞です
※このタイピングは「赤蜻蛉」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
Idiosの「相性×優勝ドロップス」の歌詞タイピングです。
プレイ回数632 歌詞1519打 -
ジャンヌダルクのwill~地図にない場所~の歌詞です
プレイ回数1911 歌詞かな903打 -
ヴィドール
プレイ回数52 歌詞かな802打 -
最低の台詞ね
プレイ回数534 歌詞かな1046打 -
プレイ回数53 歌詞かな241打
-
己龍の宵月です。
プレイ回数37 歌詞かな808打 -
ν[NEU]のcubeです
プレイ回数95 歌詞1044打 -
忘れてはならない…
プレイ回数1203 短文60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(すすきのしげるあぜみちごしをとぶあかとんぼ)
ススキの茂る畦道ごしを飛ぶ 赤とんぼ
(たえずとどまることをしらずぐしきのかねよ)
絶えず留まる事を知らず 愚式の鐘よ…
(そのおとさえもわれかんせずととぶあかとんぼ)
その音さえも我関せずと飛ぶ 赤とんぼ
(すすきのしげるあぜみちごしをとぶあかとんぼ)
ススキの茂る畦道ごしを飛ぶ 赤とんぼ
(おさないころのそらをみあげたぼくがここにいるよ)
幼い頃の空を見上げた 僕がここにいるよ
(いつまでもかわらないとおもっていたよ)
いつまでも変わらないと思っていたよ
(きせつがめぐりいつのひからかかわるひびになれた)
季節が廻りいつの日からか 変わる日々に馴れた
(どのそらをみてもどのくもをみてもこたえはひとつもわからず)
どの空をみてもどの雲をみても答えは一つもわからず
(ただぼくらはどれだけつないだてをはなさずにいれるだろうか?)
ただ僕らはどれだけ繋いだ手を離さずにいれるだろうか?
(それこそはかないものなのか?)
それこそはかないものなのか?
(いってくれこのさきにもぼくらがあるけるひびがあると)
言ってくれ…この先にも僕らが歩ける日々があると
(ゆうひにきえていくきょうのひがさみしさをおしえた)
夕日に消えていく今日の日がさみしさを教えた
(てをつないではなしてむすんでほどいてつないではなしてつないではなさないで)
手を繋いで 離して 結んで 解いて 繋いで 離して 繋いで 離さないで
(まだみえつづけるそのこたえほどいたくつらいものはない)
まだ見えつづけるその答えほど痛くつらいものはない
(こころがあかくもえるようなきせつをえらんだきみにさちあれ)
心が赤く燃えるような季節を選んだ 君に幸あれ
(いつのひからかかわるひびになれた)
いつの日からか変わる日々に馴れた
(なにかをおいつづけていたころのことやじょうきょうはかわらず)
何かを追い続けていた頃のことや状況は 変わらず
(いまもぼくはおもうあすなどむかえずきょうをくりかえして)
今も僕はおもう 明日など迎えず今日をくり返して
(ずっときみといっしょにいられたのならと)
ずっと君と一緒にいられたのならと…
(こたえてくれこのさきにもぼくらがあるけるひびがあると)
答えてくれ この先にも僕らが歩ける日々があると
(ゆうひにきえていくきょうのひがさみしさをおしえた)
夕日に消えていく今日の日がさみしさを教えた
(またことしもやけたそらをあかとんぼがゆうにおよぐきせつが)
また今年も焼けた空を赤とんぼが遊に泳ぐ季節が