第11章 欧米における近代国民国家の発展
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | なり | 5191 | B+ | 5.4 | 95.7% | 133.3 | 724 | 32 | 9 | 2025/12/16 |
関連タイピング
-
世界史用語のタイピングです
プレイ回数364 かな60秒 -
世界史ピンチな限界高校生です。
プレイ回数778 長文300秒 -
19世紀を中心とするアジア諸地域の動向を扱う
プレイ回数31 長文569打 -
プレイ回数58 短文875打
-
ハノーヴァー朝の君主を覚えよう
プレイ回数18 長文429打 -
近世の後半、17世紀半ばから18世紀後半のヨーロッパの歴史を扱う
プレイ回数25 長文875打 -
プレイ回数1233 120秒
-
WWⅡ直後から冷戦が終結する90年代初めまで、約半世紀を扱う
プレイ回数56 長文798打
問題文
(ふらんすかくめいのへんどうにたいししょれっきょうはうぃーんたいせいによるせいじてきあんていをめざす)
フランス革命の変動に対し、諸列強はウィーン体制による政治的安定をめざす
(うぃーんたいせいはなしょなりずむやじゆうしゅぎてきかいかくのうごきをそしできなかった)
ウィーン体制は、ナショナリズムや自由主義的改革の動きを阻止できなかった
(さんぎょうかくめいはたいりくしょこくにもひろがりきんだいこうぎょうへのいこうがかいしされた)
産業革命は大陸諸国にも広がり、近代工業への移行が開始された
(1848ねんかくめいとくりみあせんそうごれっきょうしょこくはこくないもんだいにせんねんした)
1848年革命とクリミア戦争後、列強諸国は国内問題に専念した
(いたりあどいつはとういつこっかじゅりつにせいこうし19せいきこうはんにあたらしいれっきょうたいせいがふっかつ)
伊・独は統一国家樹立に成功し、19世紀後半に新しい列強体制が復活
(あめりかがっしゅうこくはなんぼくせんそうごさんぎょうをきゅうせいちょうさせたいへいようがんまでかいたく)
アメリカ合衆国は南北戦争後、産業を急成長させ太平洋岸まで開拓
(1880ねんだいにはいるとれっきょうはしょくみんちかくとくをめざすていこくしゅぎせいさくをついきゅうする)
1880年代にはいると、列強は植民地獲得をめざす帝国主義政策を追求する
(おうべいせんしんこくではきんだいさんぎょうときんだいしょかがくにささえらたしみんぶんかがせいじゅくにたっした)
欧米先進国では、近代産業と近代諸科学に支えられた市民文化が成熟に達した
(おうべいしゃかいにはあじああふりかちいきにたいするゆうえつかんがひろがった)
欧米社会には、アジア・アフリカ地域に対する優越感が広がった