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楽曲情報 聲  天野 月子  作詞天野 月子  作曲天野 月子
難易度(2.4) 970打 歌詞 かな 長文モード可タグ 天野月子
※このタイピングは「聲」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(たとえばうみのそこであなたがいきてるのなら)

たとえば海の底で あなたが生きてるのなら

(わたしはにほんのあしをきって)

わたしは二本の足を切って

(さかなになろう)

魚になろう

(ふかみへおちるほどにあなたがちかづくのなら)

深みへ堕ちるほどに あなたが近づくのなら

(はてないやみをさまようかげになってもいい)

果てない闇を彷徨う陰になってもいい

(あでやかにただようわたしのかげろう)

艶やかに漂うわたしの陽炎

(かなわないひびにおぼれていただけ)

叶わない現実に溺れていただけ

(あなたはいない)

あなたはいない

(わかっている)

わかっている

(わかっている)

わかっている

(のぼるのぼるたいようが)

昇る昇る太陽が

(わたしのばしょをじょうかする)

わたしの場所を浄化する

(あおくきざむこくいんを)

青く刻む刻印を

(ぬるいぬるいかぜがさらっていく)

温い温い風がさらっていく

(たとえばこのことばがあなたにとどくのならば)

たとえばこの言葉が あなたに届くのならば

(わたしのせいたいをとりあげて)

わたしの声帯を取り上げて

(すててもいい)

捨ててもいい

(あざやかなきずをなくしたいまを)

鮮やかな傷を失くした現在を

(なにもかもうばうあなたのおんどを)

何もかも奪うあなたの温度を

(もとめていた)

求めていた

(もとめていた)

求めていた

(まぼろしでも)

幻でも

(きえるきえるぬくもりが)

消える消えるぬくもりが

(わたしのばしょをつれていく)

わたしの場所を連れていく

(ばつをぬぐうそのうでに)

罰を拭うその腕に

(だかれながらねむりにつきたい)

抱かれながら眠りにつきたい

(のぼるのぼるたいようが)

昇る昇る太陽が

(わたしのばしょをじょうかする)

わたしの場所を浄化する

(ばつをぬぐうそのうでに)

罰を拭うその腕に

(だかれながらねむりたい)

抱かれながら眠りたい

(きえるきえるぬくもりが)

消える消えるぬくもりが

(わたしのばしょをつれていく)

わたしの場所を連れていく

(あおくきざむこくいんが)

青く刻む刻印が

(ぬるいぬるいかぜがさらっていく)

温い温い風がさらっていく

(むしばんでいくきおくのはへんわたしをふさぐぴあすがたりない)

蝕んでいく 記憶の破片 わたしを塞ぐピアスが足りない

(わすれてしまうぼやけてしまうあなたのこえがざっとうにきえる)

忘れてしまう ぼやけてしまう あなたの聲が雑踏に消える

(むしばんでいくぬけおちていくわたしをふさぐぴあすがたりない)

蝕んでいく 抜け落ちていく わたしを塞ぐピアスが足りない

(あとかたもなくわすれてしまうあなたのこえがざっとうになる)

跡形もなく 忘れてしまう あなたの聲が雑踏になる

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