夜深けの流星達/GARNET CROW
楽曲情報
夜深けの流星達 歌GARNET CROW 作詞AZUKI 七 作曲中村 由利
GARNET CROWの「夜深けの流星達」です。
2004年発売の16枚目のシングル
「君を飾る花を咲かそう」の
カップリング曲です。
「君を飾る花を咲かそう」の
カップリング曲です。
※このタイピングは「夜深けの流星達」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(よふけのりゅうせいたちながめていたよね)
夜深けの流星達 眺めていたよね
(ことばにならないきもちをきょうゆうしてた)
言葉にならない 感覚を共有してた
(ほんとうはいまでもすべてひきさいて)
本当は今でも すべて引き裂いて
(こわしたいおわらせかいほうされたいなんて)
壊したい 終わらせ 開放されたい…なんて
(ねがうことあるけどなにかがいとおしくて)
願うこと あるけど 何かが…愛おしくて
(せいじゃくのくらいうみへかようひびはこがれていた)
静寂の 暗い海へ 通う日々は 焦がれていた
(いしきのないせかいへゆく)
意識のない 世界へゆく
(なにかをもとめあうことなどない)
何かを求め合うことなどない
(かろやかにいまときはながれています)
軽やかに今 時は 流れています
(こだわりをすてされたなら)
既成概念を捨てされたなら
(どこへむかおうとも)
何処へ向かおうとも
(おもいではいつもすぐそばにあってこころをいたみつけるよ)
思いではいつも すぐ傍にあって心を痛みつけるよ
(かなしみのはてからふりそそぐひかりをしってる?)
哀しみの果てから 降り注ぐ光を 知ってる?
(あふれるやがてきえてゆく)
溢れる やがて 消えてゆく…
(ほらあいにみちたうつくしきものたちを)
ほら 愛に満ちた 美しき 者達を…
(もういいよなくすものなにもない)
もういいよ なくすもの 何もない
(ぜつぼうして)
絶望して
(とうとつにみえたのはむげんにひろがったやすらぎです)
唐突に みえたのは 無限に広がった 安らぎです
(ひとのきもちをはかることなどない)
人の気持ちを 計ることなどない
(ただうけいれてゆけばいい)
ただ受け入れてゆけばいい…
(よふけのりゅうせいたちおちてゆくひかりただあるようにね)
夜深けの流星達 おちてゆく光 ただ在るようにね
(ひとはかがやききえる)
人は 輝き 消える
(なだらかにめぐってくこのひとなみのなか)
なだらかに巡ってく この人並みの中
(とおりぬけるこもれびのような)
通り抜ける 木漏れ日のような
(ほらあいにみちたうつくしきせかいを)
ほら…愛に満ちた 美しき 世界を…
