想い出のスクリーン/八神純子
楽曲情報
想い出のスクリーン 歌八神 純子 作詞三浦 徳子 作曲八神 純子
『想い出のスクリーン』は、1979年2月5日にリリースされた八神純子の6枚目のシングル。
※このタイピングは「想い出のスクリーン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
※歌詞ではなく曲名が出てきます。
プレイ回数164 30秒 -
風の色なしに絵を描ける者はいない
プレイ回数1137 歌詞かな686打 -
プレイ回数2277 歌詞1294打
-
初トーコーです。
プレイ回数503 歌詞かな727打 -
初心者向けです
プレイ回数7710 歌詞かな518打 -
米米CLUBさんの「浪漫飛行」です
プレイ回数1510 歌詞807打 -
2+2=80
プレイ回数1715 長文223打 -
昭和・平成・令和のいろんなもの
プレイ回数351 短文60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あかくあかくああもえるほのおにあなたのよこがおがうかんできえた)
赤く赤く ああ燃える炎に あなたの横顔が浮かんで消えた
(とおくとおくああせつないほどにめをとじればいつかおもいでのすくりーん)
遠く遠く ああせつない程に 目を閉じればいつか想い出のスクリーン
(あいしているのならあいしているとことばにすればよかった)
愛しているのなら愛していると言葉にすればよかった
(すこしすなおなわたしをもういちどnnみつめて)
少し素直な私をもう一度nn 見つめて
(あおくあおくああくれるゆうぐれかなしいきもちしてふとたちどまる)
蒼く蒼く ああ暮れる夕暮れ 哀しい気持ちしてふと立ち止まる
(ゆめのゆめのああゆめのなかからとどいたてがみいまおもいでのすくりーん)
夢の夢の ああ夢の中から 届いた手紙 今想い出のスクリーン
(あいしているのならあいしているとことばにすればよかった)
愛しているのなら愛していると言葉にすればよかった
(すこしやさしいわたしをもういちどnnみつめて)
少しやさしい私をもう一度nn 見つめて
(あいしているのならあいしているとことばにすればよかった)
愛しているのなら愛していると言葉にすればよかった
(すこしすなおなわたしをもういちどnnみつめて)
少し素直な私をもう一度nn 見つめて