想い出のスクリーン/八神純子
楽曲情報
想い出のスクリーン 歌八神 純子 作詞三浦 徳子 作曲八神 純子
『想い出のスクリーン』は、1979年2月5日にリリースされた八神純子の6枚目のシングル。
※このタイピングは「想い出のスクリーン」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数1663 歌詞1294打
-
プレイ回数14万 短文90秒
-
山口百恵
プレイ回数2.9万 歌詞かな579打 -
TOKIO
プレイ回数845 歌詞870打 -
プレイ回数5602 歌詞かな470打
-
松田聖子「青い珊瑚礁」
プレイ回数5636 歌詞524打 -
プレイ回数221 歌詞かな519打
-
WANIMAさんの名曲です
プレイ回数410 歌詞かな60秒
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(あかくあかくああもえるほのおにあなたのよこがおがうかんできえた)
赤く赤く ああ燃える炎に あなたの横顔が浮かんで消えた
(とおくとおくああせつないほどにめをとじればいつかおもいでのすくりーん)
遠く遠く ああせつない程に 目を閉じればいつか想い出のスクリーン
(あいしているのならあいしているとことばにすればよかった)
愛しているのなら愛していると言葉にすればよかった
(すこしすなおなわたしをもういちどnnみつめて)
少し素直な私をもう一度nn 見つめて
(あおくあおくああくれるゆうぐれかなしいきもちしてふとたちどまる)
蒼く蒼く ああ暮れる夕暮れ 哀しい気持ちしてふと立ち止まる
(ゆめのゆめのああゆめのなかからとどいたてがみいまおもいでのすくりーん)
夢の夢の ああ夢の中から 届いた手紙 今想い出のスクリーン
(あいしているのならあいしているとことばにすればよかった)
愛しているのなら愛していると言葉にすればよかった
(すこしやさしいわたしをもういちどnnみつめて)
少しやさしい私をもう一度nn 見つめて
(あいしているのならあいしているとことばにすればよかった)
愛しているのなら愛していると言葉にすればよかった
(すこしすなおなわたしをもういちどnnみつめて)
少し素直な私をもう一度nn 見つめて