究極世界史⑦

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中国の古代文明1.王朝と動乱
中国の古代文明2.中華帝国の誕生

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(こだいちゅうごくでしゅうはいんをほろぼしてせいりつした) 古代中国で周は殷を滅ぼして成立した (こだいちゅうごくのいんのせいじはうらないにもとづくさいせいいっちのしんけんせいじ) 古代中国の殷の政治は占いに基づく祭政一致の神権政治 (ぜん16せいきごろにこだいちゅうごくでせいりつしたこだいおうちょうはいんとよばれしゅとはいんきょ) 前16世紀頃に古代中国で成立した古代王朝は殷と呼ばれ首都は殷墟 (こだいちゅうごくのいんでつかわれたきっこうやじゅうこつにしるすこうこつもじはげんざいのかんじのげんけい) 古代中国の殷で使われた亀甲や獣骨に記す甲骨文字は現在の漢字の原型 (こだいちゅうごくのしゅうでほうどとよばれるとちをかしんにあたえるとうちせいどをほうけんせいという) 古代中国の周で封土と呼ばれる土地を家臣に与える統治制度を封建制という (こだいちゅうごくのしゅんじゅうせんごくじだいにしようされはじめたあたらしいのうきぐはてっせいのうぐである) 古代中国の春秋戦国時代に使用され始めた新しい農機具は鉄製農具である (はしゃとはこだいちゅうごくのしゅんじゅうせんごくじだいでしゅうおうのもとでとうちしたゆうりょくなしょこう) 覇者とは古代中国の春秋戦国時代で周王のもとで統治した有力な諸侯 (こだいちゅうごくのしゅんじゅうせんごくじだいにしようされはじめたあたらしいかへいはせいどうかへい) 古代中国の春秋戦国時代に使用され始めた新しい貨幣は青銅貨幣 (こだいちゅうごくのしゅんじゅうせんごくじだいでおもにかん、ぎ、ちょうでりゅうつうしたかへいはふせん) 古代中国の春秋戦国時代で主に韓、魏、趙で流通した貨幣は布銭 (こだいちゅうごくのせんごくじだいにしゅうおうからどくりつしたきょうりょくなしちこくをせんごくのしちゆうという) 古代中国の戦国時代に周王から独立した強力な七国を戦国の七雄という
(こだいちゅうごくのしょしひゃっかのうちどうけのだいひょうてきなじんぶつはそうしとろうし) 古代中国の諸子百家のうち道家の代表的な人物は荘子と老子 (こだいちゅうごくのしょしひゃっかのうちじゅかのしそはこうしでじゅかではもうしとじゅんしがゆうめい) 古代中国の諸子百家のうち儒家の始祖は孔子で儒家では孟子と荀子が有名 (しょしひゃっかのうちしんのこうこうにつかえたほうかはしょうおうでほかにかんぴとりしがゆうめい) 諸子百家のうち秦の孝公に仕えた法家は商鞅で他に韓非と李斯が有名 (こだいちゅうごくのごきょうにぶんるいされしゅうおうしつのきろくがのこされたものはしょきょう) 古代中国の五経に分類され周王室の記録が残されたものは書経 (こだいちゅうごくのごきょうにぶんるいされちゅうごくさいこのししゅうとされるものはしきょう) 古代中国の五経に分類され中国最古の詩集とされるものは詩経 (こだいちゅうごくのしんのしゅとはかんよう) 古代中国の秦の首都は咸陽 (こだいちゅうごくのしんでちゅうごくをはじめてとういつしたこうていはしこうてい) 古代中国の秦で中国を初めて統一した皇帝は始皇帝 (こだいちゅうごくのしんがほろぶきっかけとなったのうみんはんらんはちんしょうごこうのらん) 古代中国の秦が滅ぶきっかけとなった農民反乱は陳勝・呉広の乱 (こだいちゅうごくのしんがほうけんせいにかえてさいようしたちゅうおうしゅうけんたいせいをぐんけんせいとよぶ) 古代中国の秦が封建制に代えて採用した中央集権体制を郡県制と呼ぶ (ばんりのちょうじょうはこだいちゅうごくのしんがほっぽうみんぞくにそなえるためにけんせつされた) 万里の長城は古代中国の秦が北方民族に備えるために建設された
など
(こだいちゅうごくのかんでしょだいこうていのざについたりゅうほうをこうそとよぶ) 古代中国の漢で初代皇帝の座に就いた劉邦を高祖と呼ぶ (こだいちゅうごくのかんがとうしょさいようしたちほうせいどはぐんこくせいとよばれる) 古代中国の漢が当初採用した地方制度は郡国制と呼ばれる (こだいちゅうごくのかんのしゅとはちょうあん) 古代中国の漢の首都は長安 (こだいちゅうごくでこううをほろぼしてかんのしょだいこうていとなったじんぶつはりゅうほう) 古代中国で項羽を滅ぼして漢の初代皇帝となった人物は劉邦 (こだいちゅうごくのかんしょきにごそしちこくのらんがおきこれいこうちほうでもぐんけんせいがとられた) 古代中国の漢初期に呉楚七国の乱が起きこれ以降地方でも郡県制が採られた (こだいちゅうごくのかんでぶていはきんゆへいじゅんほうというざいせいさいけんのためのほうりつをせこうした) 古代中国の漢で武帝は均輸・平準法という財政再建のための法律を施行した (こだいちゅうごくのかんでぶていはざいせいさいけんのためにしおてつさけをせんばいせいにした) 古代中国の漢で武帝は財政再建のために塩・鉄・酒を専売制にした (こだいちゅうごくのかんでぶていはせいいきえんせいにせいこうしとんこうぐんをせっちした) 古代中国の漢で武帝は西域遠征に成功し敦煌郡を設置した (こだいちゅうごくのかんでぶていはえいしちょうせんをほろぼしらくろうぐんをせっちした) 古代中国の漢で武帝は衛氏朝鮮を滅ぼし楽浪郡を設置した (ぶていはこだいちゅうごくのかんでさいせいきをげんしゅつしたがたいがいせんそうにせっきょくてきでざいせいなん) 武帝は古代中国の漢で最盛期を現出したが対外戦争に積極的で財政難 (こだいちゅうごくのしんからりゅうしゅうがせいけんをとりもどしたあとのおうちょうをごかんとよぶ) 古代中国の新から劉秀が政権を取り戻した後の王朝を後漢と呼ぶ (おうもうはこだいちゅうごくのぜんかんからせいけんをうばいしんをけんこくした) 王莽は古代中国の前漢から政権を奪い新を建国した (こだいちゅうごくのごかんのしゅとはぜんかんじだいのちょうあんかららくようにうつった) 古代中国の後漢の首都は前漢時代の長安から洛陽にうつった (ごかんまっきにたいへいどうというしゅきょうだんたいのちょうかくがこうきんのらんをしどうした) 後漢末期に太平道という主教団体の張角が黄巾の乱を指導した (かんがんとじゅがくしゃのけんりょくあらそいがはげしくとうこのきんでじゅがくしゃがたいりょうにだんあつされた) 宦官と儒学者の権力争いが激しく党錮の禁で儒学者が大量に弾圧された (じょうげんはこだいちゅうごくのかんではってんしたこしょのじくをかいしゃくするくんこがくをかくりつした) 鄭玄は古代中国の漢で発展した古書の字句を解釈する訓詁学を確立した (こだいちゅうごくのかんでちょうけんはぶていのめいをうけたいげつしこくとどうめいをむすんだ) 古代中国の漢で張騫は武帝の命を受け大月氏国と同盟を結んだ (こだいちゅうごくのかんでしばせんはれきししょしきをきでんたいでへんさんした) 古代中国の漢で司馬遷は歴史書「史記」を紀伝体で編纂した (こだいちゅうごくのかんではんこはれきししょかんしょをきでんたいでへんさんした) 古代中国の漢で班固は歴史書「漢書」を紀伝体で編纂した (こだいちゅうごくのかんにししゃをはけんしたろーまこうていはたいしんおうあんとんとなのった) 古代中国の漢に使者を派遣したローマ皇帝は大秦王安敦と名乗った (ちゅうごくのいんざんさんみゃくでかつやくし4せいきにせいしんをほろぼしたゆうぼくみんぞくはきょうど) 中国の陰山山脈で活躍し4世紀に西晋を滅ぼした遊牧民族は匈奴 (げっしはぜん4せいきごろからかんしゅくでかつやくしていたがきょうどにうたれせいほうにはいそうした) 月氏は前4世紀頃から甘粛で活躍していたが匈奴に討たれ西方に敗走した (ぶていはえいせいかくきょへいのかつやくによってきょうどをうちせいいきをえた) 武帝は衛青・霍去病の活躍によって匈奴を討ち西域を得た (ちゅうごくのかんのこうていであるりゅうほうをくるしめたきょうどのおうはぼくとつぜんうであった) 中国の漢の皇帝である劉邦を苦しめた匈奴の王は冒頓単于であった (すきたいはぜん6せいきごろからうくらいなをちゅうしんにかつどうしたゆうぼくみんぞくである) スキタイは前6世紀頃からウクライナを中心に活動した遊牧民族である
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