黄鶴楼にて孟浩然の 広陵に之くを送る タイピング
中学で習ったであろう李白の有名な詩です。
誰もが一度は聞いたことある漢詩の一つ。友人との別れを惜しむ気持ちがうたわれています
関連タイピング
-
今回はディストピア系です!「幸福指数99.8%」
プレイ回数323 長文2150打 -
夏目漱石
プレイ回数18万 長文かな512打 -
五十音を打ち終わる時間で勝負!あなたは何秒!?
プレイ回数816万 短文かな137打 -
マジで学校きつい
プレイ回数3013 104打 -
よく耳にすることわざを集めてみました
プレイ回数42万 かな60秒 -
夏目漱石「こころ」3-94
プレイ回数1106 長文1489打 -
プレイ回数733 長文1662打
-
数年前に作った詩を公開します。
プレイ回数1万 長文701打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こじんにしのかたこうかくろうをじし)
故人西のかた黄鶴楼を辞し
(えんかさんがつようしゅうにくだる)
煙花三月揚州に下る
(こはんのえんえいへきくうにつき)
孤帆の遠影碧空に尽き
(ただみるちょうこうのてんさいにながるるを)
唯だ見る長江の天際に流るるを