ことわざ大全
日常でよく出会うことわざを集めました。
タイピングの練習をしながらことわざにも触れられるなんて,一石二鳥ですよね。
石の上にも三年いれば暖まります。繰り返し練習しましょう!
石の上にも三年いれば暖まります。繰り返し練習しましょう!
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問題文
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(あいそをつかす)
愛想をつかす
(あいたくちがふさがらない)
開いた口がふさがらない
(あおなにしお)
青菜に塩
(あかごのてをひねる)
赤子の手をひねる
(あくじせんりをはしる)
悪事千里を走る
(あさいかわもふかくわたれ)
浅い川も深く渡れ
(あしたはあしたのかぜがふく)
明日は明日の風が吹く
(あたまかくしてしりかくさず)
頭隠してしりかくさず
(あつささむさもひがんまで)
暑さ寒さも彼岸まで
(あとのまつり)
後の祭り
(あとはのとなれやまとなれ)
後は野となれ山となれ
(あながあったらはいりたい)
穴があったら入りたい
(あばたもえくぼ)
あばたもえくぼ
(あぶはちとらず)
虻蜂取らず
(あめふってじかたまる)
雨降って地固まる
(あらしのまえのしずけさ)
嵐の前の静けさ
(あわぬふたあればあうふたあり)
合わぬ蓋あれば合う蓋あり
(あんずるよりうむがやすし)
案ずるより産むが安し
(いうはやすくおこなうはかたし)
言うはやすく行うはかたし
(いきがけのだちん)
行きがけの駄賃
など
(いしのうえにもさんねん)
石の上にも三年
(いしばしをたたいてわたる)
石橋を叩いて渡る
(いしゃのふようじょう)
医者の不養生
(いそがばまわれ)
急がば回れ
(いちなんさってまたいちなん)
一難去ってまた一難
(おぼれるものはわらをもつかむ)
溺れる者はわらをもつかむ
(いわぬがはな)
言わぬが花
(うそもほうべん)
嘘も方便
(うじよりそだち)
氏より育ち
(うそからでたまこと)
嘘から出たまこと
(おににかなぼう)
鬼に金棒
(おかにあがったかっぱ)
おかにあがったカッパ
(えびでたいをつる)
海老で鯛を釣る
(えにかいたもち)
絵に描いた餅
(えてにほをあげる)
得手に帆をあげる
(おおぶろしきをひろげる)
大風呂敷を広げる
(うりことばにかいことば)
売り言葉に買い言葉
(うまのみみにねんぶつ)
馬の耳に念仏
(うのめたかのめ)
鵜の目鷹の目
(うちべんけい)
内弁慶
(さいげつじんをまたず)
歳月人を待たず
(さんどめのしょうじき)
三度目の正直
(さんにんよればもんじゅのちえ)
三人寄れば文殊の知恵