trade/GARNET CROW
楽曲情報
TRADE 歌GARNET CROW 作詞AZUKI 七 作曲中村 由利
GARNET CROWの「trade」です。
GARNET CROWの「trade」です。
ラストアルバムとなった「Terminus」収録曲。
ラストアルバムとなった「Terminus」収録曲。
※このタイピングは「TRADE」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(あい、というものはわたしにはもうであうことのない)
愛、というものは私にはもう出合うことのない
(げんじつみのないただのことばなんだとおもっていたわ)
現実味のないただの言葉なんだと思っていたわ
(だれかをよぶこえ)
誰かを呼ぶ声
(ゆくててらすひかり)
ゆくて照らす光
(そんなのもなくてもあるいてゆけるからあらしをとめて)
そんなのもなくても歩いてゆけるから嵐をとめて
(あぁながれてゆくながれてゆく)
あぁ流れてゆく流れてゆく
(いつのよもかなしみはきえずにあるのなら)
いつの世も哀しみは消えずにあるのなら
(わたしがひきうけましょう)
私が引き受けましょう
(あぁとめどもなくとめどもなく)
あぁとめどもなくとめどもなく
(いつのよもさびしさがきえずにあるのなら)
いつの世も寂しさが消えずにあるのなら
(わたしがひきうけましょう)
私が引き受けましょう
(あい、というものをどんなふうにかたちにするのか)
愛、というものをどんな風に形にするのか
(かんじんなとこはいつもあいまいなものでいらいらするわ)
肝心なとこはいつも曖昧なものでイライラするわ
(ささやかなおもい)
ささやかな想い
(せまりくるおわり)
迫りくる最期
(どんなにあがいてもかぎられたときならこどうをみせて)
どんなにあがいても限られた時なら鼓動をみせて
(あぁこぼれてゆくこぼれてゆく)
あぁこぼれてゆくこぼれてゆく
(いつのよもにくしみがきえぬというのなら)
いつの世も憎しみが消えぬというのなら
(わたしはわらっていましょう)
私は笑っていましょう
(あぁたえることなくたえることなく)
あぁ絶えることなく絶えることなく
(いつのよもわびしさがきえぬというのなら)
いつの世も侘しさが消えぬというのなら
(わたしはわらっていましょう)
私は笑っていましょう
(かえらぬひびをおもわずにはいられぬさがもかいならせずに)
帰らぬ日々を思わずにはいられぬ性も飼いならせずに
(ねがうのはむじょうのつよさなどどうこくにせをむけ)
願うのは無上の強さなど慟哭に背を向け
(あぁかれのもとにかれのもとに)
あぁ彼のもとに彼のもとに
(いつのよもかなしみがきえずにあるのなら)
いつの世も哀しみが消えずにあるのなら
(わたしがひきうけましょう)
私が引き受けましょう
(あぁとめどもなくとめどもなく)
あぁとめどもなくとめどもなく
(いつのよもさびしさがきえずにあるのなら)
いつの世も寂しさが消えずにあるのなら
(わたしがひきうけましょう)
私が引き受けましょう
