文房具長文「消しゴム」
E-typingの文房具長文「消しゴム」です。
っスよ。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | iei | 4574 | C++ | 4.8 | 94.4% | 84.6 | 411 | 24 | 7 | 2026/08/07 |
関連タイピング
-
ここでクッチャクチャに練習するんです。
プレイ回数858 長文かな401打 -
3分以内で打ち終われ、というのは少々鬼畜かもしれない。
プレイ回数4545 長文240秒 -
ブースト記録を狙うための対策練習用。
プレイ回数1570 長文かな400打 -
ブースト記録を狙うためのコッソリ練習
プレイ回数1933 長文かな402打 -
タイピングバトルオンライン問題1で登場するワードに慣れる!
プレイ回数865 長文かな2087打 -
ハロウィン長文をタイプウェル的に練習したかった
プレイ回数1682 短文かな60秒 -
ワード慣れを猛特訓するシリーズです。
プレイ回数1542 長文かな300秒
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(けしごむがうまれたのは、えんぴつがはつめいされてからやくにひゃくねんごのことでした。)
消しゴムが生まれたのは、鉛筆が発明されてから約二百年後のことでした。
(それまでのあいだひとびとはぱんをつかってけしていました。)
それまでの間人々はパンを使って消していました。
(てんねんごむでえんぴつのもじがきえるのをはっけんしたのは)
天然ゴムで鉛筆の文字が消えるのを発見したのは
(いぎりすのかがくしゃぷりーすとりーです。)
イギリスの科学者プリーストリーです。
(えんぴつでかかれたもじはかみのひょうめんにこくえんのりゅうしがふちゃくしているだけなので、)
鉛筆で書かれた文字は紙の表面に黒鉛の粒子が付着しているだけなので、
(りゅうしをごむでこすりとることでもじがきえるのです。)
粒子をゴムでこすり取ることで文字が消えるのです。
(げんざいではぷらすちっくせいがしゅりゅうとなり、じけしともよばれています。)
現在ではプラスチック製が主流となり、字消しとも呼ばれています。
