刑法 論証集

背景
投稿者投稿者せいしろいいね1お気に入り登録
プレイ回数1395難易度(4.2) 319打 長文 かな
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 なす 6372 裁判官 6.5 97.8% 48.8 318 7 4 2025/12/13
2 @k 6184 裁判官 6.4 96.6% 49.8 319 11 4 2025/12/29
3 キロ 6047 裁判官 6.2 96.3% 50.1 315 12 4 2025/12/28
4 t 5017 パートナー弁護士 5.6 89.6% 56.2 319 37 4 2026/01/10
5 0116くま 2277 予備論文合格者 2.2 99.0% 133.5 307 3 4 2026/01/15

関連タイピング

問題文

ふりがな非表示 ふりがな表示

(こいせきにんのほんしつは、はんきはんてきじんかくたいどにたいするどうぎてきひなんである。)

故意責任の本質は、反規範的人格態度に対する道義的非難である。

(いほうせいのじっしつは、しゃかいてきそうとうせいをいつだつしたほうえきしんがいまたはそのきけんせいにある。)

違法性の実質は、社会的相当性を逸脱した法益侵害又はその危険性にある。

(じっこうこういとは、こうせいようけんてきけっかはっせいのげんじつてききけんせいをゆうするこういである。)

実行行為とは、構成要件的結果発生の現実的危険性を有する行為である。

(きょうどうせいはんでいちぶじっこうぜんぶせきにんがみとめられるこんきょは)

共同正犯で一部実行全部責任が認められる根拠は相互利用補充関係の下結果に因