筆記試験対策!2

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投稿者投稿者あさみいいね1お気に入り登録
プレイ回数564難易度(4.0) 463打 長文 かな
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 びび 5504 A 5.5 99.1% 83.2 462 4 10 2026/01/20
2 にゃー 4861 B 4.9 98.5% 93.8 463 7 10 2025/12/11
3 にゃー 4834 B 4.9 97.8% 93.7 463 10 10 2026/01/31

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問題文

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(じかいは、おとをあつめるはたらきをする。) 耳介は、音を集める働きをする。 (がいじどうは、おとをきょうめいさせ、こまくにおくりこむ。) 外耳道は、音を共鳴させ、鼓膜に送り込む。 (こまくは、おとにたいおうしてしんどうする。) 鼓膜は、音に対応して振動する。 (じしょうこつは、おんあつをたかめ、ないじえきにしんどうをつたえる。) 耳小骨は、音圧を高め、内耳液に振動を伝える。 (じしょうこつは、つちこつ、きぬたこつ、あぶみこつ。) 耳小骨は、つち骨、きぬた骨、あぶみ骨。 (はんきかんは、からだのばらんすをかんじとる。) 半規管は、身体のバランスを感じ取る。 (じかんは、ちゅうじこうとがいじどうのきあつをおなじにたもつ。) 耳管は、中耳腔と外耳道の気圧を同じに保つ。 (かぎゅうでは、しんどうのなみをでんきしんごうにへんかんする。) 蝸牛では、振動の波を電気信号に変換する。 (ちょうしんけいは、のうにでんきしんごうをつたえる。) 聴神経は、脳に電気信号を伝える。 (だいのうひしつちょうかくやは、でんきしんごうをおととしてかんじとる。) 大脳皮質聴覚野は、電気信号を音として感じ取る。