筆記試験対策!8

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投稿者投稿者あさみいいね1お気に入り登録
プレイ回数627難易度(5.0) 1099打 長文
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 びび 4629 C++ 4.7 97.3% 232.0 1104 30 17 2026/01/23
2 にゃー 4231 C 4.3 97.1% 253.6 1105 32 17 2026/01/31
3 にゃー 4200 C 4.3 97.5% 256.4 1105 28 17 2026/01/13

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問題文

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(ほちょうえんじょしすてむは、3しゅるいある。) 補聴援助システムは、3種類ある。 (ひありんぐるーぷ、せきがいせんほちょうえんじょしすてむ、fmしすてむ・fmほちょうき。) ヒアリングループ、赤外線補聴援助システム、FMシステム・FM補聴器。 (ひありんぐるーぷは、まいくのおんせいをるーぷにながすことででんじはをしょうじさせる。) ヒアリングループは、マイクの音声をループに流すことで電磁波を生じさせる。 (おんせいだけがほちょうきのtこいるをかいしてぞうふくされききとりやすくなる。) 音声だけが補聴器のTコイルを介して増幅され聞き取りやすくなる。 (ほちょうきのすいっちをm(まいく)からt(てれほん)にきりかえてりよう。 ) 補聴器のスイッチをM(マイク)からT(テレホン)に切り替えて利用。 (ひありんぐるーぷは、2017ねんにじきゆうどうるーぷからこしょうへんこうされた。) ヒアリングループは、2017年に磁気誘導ループから呼称変更された。 (じきということばがごかいをまねくことと、とうきょう2020おりんぴっくをいしきしたため。) 磁気という言葉が誤解を招くことと、東京2020オリンピックを意識したため (せきがいせんはじゅこうきをそうちゃくしてしよう。こんしんのしんぱいはないがちょくしゃにっこうではしようふか。) 赤外線は受光器を装着して使用。混信の心配はないが直射日光では使用不可。 (fmしすてむはじゅしんきないぞうほちょうきがひつよう。せんようまいくがあればどこでもしようか。) FMシステムは受信機内蔵補聴器が必要。専用マイクがあればどこでも使用可。 (しかくじょうほうのかつようは、しゅわ、ゆびもじ、どくわ、ひつだん、ようやくひっきがある。) 視覚情報の活用は、手話、指文字、読話、筆談、要約筆記がある。 (どくわは、あいてのこうけいとうをよみとること。) 読話は、相手の口形等を読み取ること。 (こうわは、どくわとはつごをちゅうしんとしたいしでんたつほうほう。) 口話は、読話と発語を中心とした意思伝達方法。 (じょうずなはなしかたは、はっきりくちをあけ、ぶんせつでくぎりながらふつうのおおきさで。) 上手な話し方は、はっきり口を開け、文節で区切りながら普通の大きさで。 (すこしゆっくりはなすのもぽいんと。) 少しゆっくり話すのもポイント。 (とーたるこみゅにけーしょんとは、そうほうにふたんのすくないほうほうをせんたくすること。) トータルコミュニケーションとは、双方に負担の少ない方法を選択すること。 (とーたるこみゅにけーしょんは、1970ねんだいのあめりかろうきょういくでつかわれた。) トータルコミュニケーションは、1970年代のアメリカろう教育で使われた。 (えんかくこみゅにけーしょんははなれたひととてれびでんわとうでいしそつうをはかる。) 遠隔コミュニケーションは離れた人とテレビ電話等で意思疎通を図る。