xx兄貴4曲(海鮮市場)詰め合わせ

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歌詞(問題文)
(いわしがつちからはえてくるんだ)
「イワシがつちからはえてくるんだ」
(なんねんまえかのことでした)
なんねん まえかの ことでした
(だれかがはさみでたいむらいんをちょんぎった)
だれかが ハサミで タイムラインを ちょんぎった
(そしてあしたときのうがつながった)
そして あしたと きのうが つながった
(あしたのことはしっている)
あしたの ことは しっている
(いわしがつちからはえてくるんだ)
イワシが つちから はえてくるんだ
(えきのほーむにあながあく)
えきの ホームに あながあく
(すのこがきえるんだ)
すのこが きえるんだ
(きのうのきおくはきえたけど)
きのうの きおくは きえたけど
(きえたってこともよくわからないんだ)
きえたってことも よくわからないんだ
(そらのうえからびるがたつ)
そらの うえから ビルがたつ
(めがみえなくなってきた)
めが みえなくなってきた
(はなはかれずとりはとばずねむる)
はな は かれず とり は とばず ねむる
(かぜはとまりつめたくつきはみちもかけもせずまわる)
かぜ は とまり つめたく つき は みちも かけも せず まわる
(いままでとこれからがつながって)
いままでと これからが つながって
(いちにちをとばしてわすれてすすんでく)
いちにちを とばして わすれて すすんでく
(ここはもとにはもどらなくなった)
ここは もとには もどらなくなった
(あしたのことはしっている)
あしたの ことは しっている
(いわしがつちからはえてくるんだ)
イワシが つちから はえてくるんだ
(えきのほーむにあながあく)
えきの ホームに あながあく
(すのこがきえるんだ)
すのこが きえるんだ
(きのうのきおくはきえたけど)
きのうの きおくは きえたけど
(きえたってこともよくわからないんだ)
きえたってことも よくわからないんだ
(そらのうえからびるがたつ)
そらの うえから ビルがたつ
(めがみえなくなってきた)
めが みえなくなってきた
(あしたのことはしっている)
あしたの ことは しっている
(いわしがつちからはえてくるんだ)
イワシが つちから はえてくるんだ
(えきのほーむにあながあく)
えきの ホームに あながあく
(すのこがきえるんだ)
すのこが きえるんだ
(きのうのきおくはきえたけど)
きのうの きおくは きえたけど
(きえたってこともよくわからないんだ)
きえたってことも よくわからないんだ
(そらのうえからびるがたつ)
そらの うえから ビルがたつ
(めがみえなくなってきた)
めが みえなくなってきた
(やつめあな)
「ヤツメ穴」
(いつもゆくこうえんにとおったことのないみちがあった)
いつも行く公園に 通ったことのない道があった
(くさだらけでせいびもされずやまおくにつづいてた)
草だらけで整備もされず 山奥に続いてた
(ひまだったのでとおってみました)
暇だったので通ってみました
(すうふんほどあるいているとみたことのないとんねるがあった)
数分ほど歩いていると 見たことのないトンネルがあった
(しかたないのではいりました)
仕方ないので入りました
(かべをみるとあながあいてたのでゆびをつっこんだらちょんぎれた)
壁を見ると穴が開いてたので 指をつっこんだらちょん切れた
(こわくなったのでかえりましたいやなきぶんになりました)
怖くなったので帰りました 嫌な気分になりました
(かえるがないたのでいそぎましたはしってたらころびました)
蛙が鳴いたので急ぎました 走ってたら転びました
(ともだちにはなしたらいっしょにいくことになりました)
友達に話したら 一緒に行くことになりました
(とんねるまでつづくみちにぱいろんがたっていた)
トンネルまで続く道に パイロンが立っていた
(つうこうどめをむししていきましたとんねるのまえにつきました)
通行止めを無視して行きました トンネルの前に着きました
(はいってみるとなかはあたたかくへんなにおいがたちこめていた)
入ってみると中は暖かく 変な臭いが立ち込めていた
(ゆかのおおきなあなにきがつかずおちてからだがとけました)
床の大きな穴に気がつかず 落ちて体が溶けました
(こわくなったのでかえりましたいやなきぶんになりました)
怖くなったので帰りました 嫌な気分になりました
(かえるがないたのでいそぎましたはしってたらころびました)
蛙が鳴いたので急ぎました 走ってたら転びました
(こわくなったのでかえりましたいやなきぶんになりました)
怖くなったので帰りました 嫌な気分になりました
(かえるがないたのでいそぎましたはしってたらころびました)
蛙が鳴いたので急ぎました 走ってたら転びました
(こわくなったのでかえりましたいやなきぶんになりました)
怖くなったので帰りました 嫌な気分になりました
(かえるがないたのでいそぎましたはしってたらころびました)
蛙が鳴いたので急ぎました 走ってたら転びました
(こわくなったのでかえりましたいやなきぶんになりました)
怖くなったので帰りました 嫌な気分になりました
(かえるがないたのでいそぎましたはしってたらころびました)
蛙が鳴いたので急ぎました 走ってたら転びました
(.)
「.」
(そらをみているとちゅうにうくなにかをみつけた)
空を見ていると 宙に浮く何かを見つけた
(よくみてみるとそれはきょだいなくらげだった)
よく見てみるとそれは 巨大なクラゲだった
(さいずはひとのおおきさほど)
サイズは人の大きさほど
(でんちゅうよりもたかくとんでいる)
電柱よりも高く飛んでいる
(このまちになぜきたのかなんのためにきたのか)
この街になぜ来たのか 何のために来たのか
(そとをあるくひとはみんなへるめっとをこうむっている)
外を歩く人はみんな ヘルメットを被っている
(いつからいるのかどこからきたのかだれもしらない)
いつからいるのか どこから来たのか 誰も知らない
(げんかくでもきのせいでもないたしかにそこにいる)
幻覚でも気のせいでもない 確かにそこに居る
(まどをみているとそらをとぶなにかがめについた)
窓を見ていると 空を飛ぶ何かが目についた
(まどをあけるとそれはこっちにちかづいてきた)
窓を開けるとそれは こっちに近づいてきた
(かさはちいさくあしはながいよるになるとあおじろくひかるのだ)
傘は小さく足は長い 夜になると青白く光るのだ
(あたまをつかんでくっついてずがいこつをとかしていくんだ)
頭を掴んでくっ付いて 頭蓋骨を溶かしていくんだ
(のうみそをたべつくしてぞうしょくしていくのだ)
脳みそを食べつくして 増殖していくのだ
(えものをさがしちかづいてあしでつかんでもちあげる)
獲物を探し近づいて 足で掴んで持ち上げる
(たかいところからおとしいきたままたべていくの)
高いところから落とし 生きたまま食べていくの
(あたまをつかんでくっついてずがいこつをとかしていくんだ)
頭を掴んでくっ付いて 頭蓋骨を溶かしていくんだ
(のうみそをたべつくしてぞうしょくしていくのだ)
脳みそを食べつくして 増殖していくのだ
(えものをさがしちかづいてあしでつかんでもちあげる)
獲物を探し近づいて 足で掴んで持ち上げる
(たかいところからおとしいきたままたべていくの)
高いところから落とし 生きたまま食べていくの
(くろまぐろがとんでくる)
「クロマグロがとんでくる」
(ふみきりでかねつしたしつがいき)
ふみきりで かねつした しつがいき
(ああらじおのとなりにそなえるぷりんのきげんはきのうまで)
ああ ラジオの となりに そなえる プリンの きげんは きのうまで
(くろまぐろがとんでくるあしたのひるすぎ)
クロマグロがとんでくる あしたの ひるすぎ
(ああぼくらをめがけてふってくるまぐろころされる)
ああ ぼくらを めがけて ふってくる まぐろ ころされる
(ああきはだがとんできてかわらをつきやぶる)
ああ キハダが とんできて かわらを つきやぶる
(ああまぐろのはりにはどくがあるささるとできしする)
ああ まぐろの はりには どくがある ささると できしする
(うぐいすににらまれたれいぞうこ)
うぐいすに にらまれた れいぞうこ
(ああただしいこたつにたづねるみかんのよていはくりかえす)
ああ ただしい こたつに たづねる みかんの よていは くりかえす
(くろまぐろがとんでくるあしたのひるすぎ)
クロマグロがとんでくる あしたの ひるすぎ
(ああぼくらをめがけてふってくるまぐろころされる)
ああ ぼくらを めがけて ふってくる まぐろ ころされる
(ああきはだがとんできてかわらをつきやぶる)
ああ キハダが とんできて かわらを つきやぶる
(ああまぐろのはりにはどくがあるささるとできしする)
ああ まぐろの はりには どくがある ささると できしする
(くろまぐろがとんでくるあしたのひるすぎ)
クロマグロがとんでくる あしたの ひるすぎ
(ああぼくらをめがけてふってくるまぐろころされる)
ああ ぼくらを めがけて ふってくる まぐろ ころされる
(ああきはだがとんできてかわらをつきやぶる)
ああ キハダが とんできて かわらを つきやぶる
(ああまぐろのはりにはどくがあるささるとできしする)
ああ まぐろの はりには どくがある ささると できしする