あまいろのそらがはれるまで
楽曲情報
あまいろのそらがはれるまで 歌薄氷 作詞薄氷 作曲薄氷
薄氷様の「あまいろのそらがはれるまで」です。
※このタイピングは「あまいろのそらがはれるまで」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
| 順位 | 名前 | スコア | 称号 | 打鍵/秒 | 正誤率 | 時間(秒) | 打鍵数 | ミス | 問題 | 日付 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | Master | 2283 | F++ | 2.4 | 93.3% | 332.8 | 818 | 58 | 36 | 2026/08/11 |
関連タイピング
-
プレイ回数111 歌詞かな1522打
-
noriさんの、「すなくじらにさよなら」です。
プレイ回数256 歌詞かな1021打 -
歌詞タイピング
プレイ回数132 歌詞かな870打 -
「全て名の無い為です。」様の3枠です。
プレイ回数157 歌詞かな943打 -
くじらのウタ
プレイ回数38 歌詞かな1387打 -
「破壊を創造する。」様の「シナンド」です。
プレイ回数109 歌詞かな469打 -
プレイ回数97 歌詞かな1315打
-
「全て月夜の所為です。」様の3枠です。
プレイ回数125 歌詞かな1031打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(きのうみたゆめにつつまれて)
昨日見た夢に包まれて
(つめたいかぜがつらぬくのです)
冷たい風が貫くのです
(あてもないひびをさまよって)
あてもない日々をさまよって
(あまいろのそらがはれるまで)
あまいろのそらがはれるまで
(いつかあのつきがみちるから)
いつかあの月が満ちるから
(そんなうわさをききました)
そんな噂をききました
(ふかくあしどりをすすめるのです)
深く足取りを進めるのです
(しゅんじゅんすることもなく)
逡巡することもなく
(かつてのえいこうはもう)
かつての栄光はもう
(みるかげもなくきえていて)
見る影もなく消えていて
(よぞらのほしくずだけが)
夜空の星屑だけが
(かすかにあらわれる)
幽かに現れる
(きのうみたゆめにつつまれて)
昨日見た夢に包まれて
(つめたいかぜがつらぬくのです)
冷たい風が貫くのです
(あてもないひびをさまよって)
あてもない日々をさまよって
(あまいろのそらがはれるまで)
あまいろのそらがはれるまで
(とほうないみちにみをまかせ)
途方無い道に身を任せ
(きかいおんだけがひびくのです)
機械音だけが響くのです
(かれたみどりをたかくかかげ)
枯れた緑を高く掲げ
(あまいろのそらがはれるまで)
あまいろのそらがはれるまで
(あとすこしだけ)
あと少しだけ
(たびじはつづきます)
旅路は続きます
(まだわたしのこと)
まだ私のこと
(おぼえているのはあなただけ)
覚えているのは貴方だけ
(かすかにともるともしび)
幽かにともる灯火
(あたりはひかりにつつまれる)
辺りは光に包まれる
(あるときふときづいたら)
或るときふと気づいたら
(わたしは)
私はXXXXX
(あしたのゆめはみえなくて)
明日の夢は見えなくて
(くうきょなときがつづくのです)
空虚な時が続くのです
(あのこをおうゆうきもなくて)
あの子を追う勇気もなくて
(またいつものみちをすすむのです)
またいつものミチを進むのです
(きのうみたゆめにつつまれて)
昨日見た夢に包まれて
(つめたいかぜがつらぬくのです)
冷たい風が貫くのです
(あてもないひびをさまよって)
あてもない日々をさまよって
(あまいろのそらがはれるまで)
あまいろのそらがはれるまで
