bearfoot

楽曲情報
BEARFOOT 歌tacica 作詞猪狩 翔一 作曲猪狩 翔一
tacicaのアルバム「HOMELAND 11 blues」より
※このタイピングは「BEARFOOT」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
tacica
プレイ回数165歌詞1022打 -
NEWSONG tacica ナルト疾風伝OP10
プレイ回数1570歌詞かな919打 -
tacica/某鬣犬
プレイ回数50歌詞かな1030打 -
記号、句読点、括弧なし。
プレイ回数128歌詞かな1027打 -
plentyです。
プレイ回数273歌詞かな649打 -
記号、句読点、括弧なし。
プレイ回数150歌詞かな1883打 -
サカナヒコウ/tacica
プレイ回数116歌詞かな759打 -
記号、句読点、括弧なし。
プレイ回数107歌詞かな504打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(へいへい)
ヘイ ヘイ
(どうだいたびのとちゅう)
どうだい? 旅の途中
(これくらいわけもない)
これ位訳もない
(けいかくどおりにうごくことにつかれただけ)
計画通りに動く事に疲れただけ
(さいさん)
再三
(ていねいにおしえられたたきこまれたものほど)
丁寧に教えられ叩き込まれたもの程
(けっきょく)
結局
(こうしてうそみたいにわすれさられるものでしょう)
こうして嘘みたいに忘れ去られるものでしょう
(にんげんはいま)
人間は今
(ぼうふうごううさいあくのじたい)
暴風 豪雨 最悪の事態
(しろはたをふりたいけど)
白旗を振りたいけど
(ひだりてでみぎておさえてでも)
左手で右手押さえてでも
(いきぬいていく)
生き抜いて行く
(かぞえたらよくできたことなんて)
数えたら良く出来た事なんて
(かたてにおさまるくらいしかないけど)
片手に収まる位しかないけど
(あいはりっぱじゃなくたってわらっていたくて)
愛は立派じゃなくたって笑って居たくて
(さえないことのはらいせだって)
冴えない事の腹癒せだって
(むりやりじぶんをだますよりいいでしょう)
無理矢理 自分を騙すより良いでしょう
(そんなひかりとかげをわかってほしい)
そんな光と影を解って欲しい