一恵 山口百恵
※このタイピングは「一恵」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数8142 歌詞かな710打
-
プレイ回数66 歌詞かな496打
-
アルバム『GOLDEN FLIGHT』より
プレイ回数90 歌詞かな475打 -
山口百恵
プレイ回数3万 歌詞かな579打 -
『魅せられて』B面より
プレイ回数47 歌詞568打 -
プレイ回数183 歌詞かな302打
-
山口百恵さんの青い果実です。
プレイ回数66 歌詞かな491打 -
アルバム『GOLDEN FLIGHT』より
プレイ回数58 歌詞569打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いちごいちえいくつかのであいのなかで)
一期一会… いくつかの出逢いの中で
(それぞれにこころをしりました)
それぞれに心を知りました
(あなたはゆめだとひとはいう)
「貴女は夢だ」と人は言う
(なぜなぜゆめなのかとふとおもう)
何故 何故夢なのかとふと思う
(そんなおもいはおさないころの)
そんな想いは 幼い頃の
(あめにふられたあきまつり)
雨に降られた 秋祭り
(がらすごしのあまだれに)
ガラス越しの 雨だれに
(ためいきひとつめをふせた)
ため息ひとつ 瞳をふせた
(あのひのわたしおもわせる)
あの日のわたし 想わせる
(うつつのこころとどかぬままの)
現の心 届かぬままの
(しらぬいのようなふしぎさを)
不知火のような 不思議さを
(せおいきれずにつぶやいた)
背負いきれずに 呟いた
(わたしはおんな)
私は女
(いちごいちえあなたとのであいのなかで)
一期一会… あなたとの出逢いの中で
(わたしはじぶんをしりました)
私は自分を知りました
(わたしのむねによせるなみは)
私の胸に寄せる波は
(あなたのあなたのこころにひいてゆく)
あなたの あなたの心にひいて行く
(ははにもらったなまえどおりの)
母にもらった 名前通りの
(おおすぎるほどのしあわせは)
多すぎるほどの 倖せは
(やはりどこかさびしくて)
やはりどこか 寂しくて
(あきからふゆへふゆからはるへ)
秋から冬へ 冬から春へ
(ひとつのあいをおいかけた)
ひとつの愛を 追いかけた
(うつつにもどすつみのふかさを)
現に戻す 罪の深さを
(しってかしらずかあなたへの)
知ってか知らずか あなたへの
(あいをりょうてにつぶやいた)
愛を両手に 呟いた
(わたしはおんな)
私は女
(うつつにもどすつみのふかさを)
現に戻す 罪の深さを
(しってかしらずかあなたへの)
知ってか知らずか あなたへの
(あいをりょうてにつぶやいた)
愛を両手に 呟いた
(わたしはおんな)
私は女
