キミが光であるために
楽曲情報
キミが光であるために 歌黒子テツヤ(CV:小野賢章) 作詞こだまさおり 作曲宮崎 誠
黒子のバスケの黒子テツヤのキャラソンです。
※このタイピングは「キミが光であるために」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(そんざいのいぎはなんだつきつめればりゆうになる)
存在の意義はなんだ? 突き詰めれば理由になる
(きみとぼくとがであえばそのりゆうはきっときぼうになる)
キミとボクとが出会えば その理由はきっと希望になる
(たりないものかぞえてふがいないのもじゆうさ)
足りないもの数えて 不甲斐ないのも自由さ
(だけどつまらないかおしておもったよりしょうじきだ)
だけどつまらない顔して 思ったより正直だ
(ぼくたちはひとりだってがんばっていたかもしれない)
ボクたちは独りだって 頑張っていたかもしれない
(うまれるかのうせいがあることずっとしらずに)
うまれる可能性があること ずっと知らずに
(きみのひかりがつよいほどぼくはじゆうになれる)
キミの光が強いほど ボクは自由になれる
(ひきだしあえるちからでここでここでたしかに)
引き出しあえる力で ここで、ここで、確かに
(きみがじゆうになるほどぼくのかげがきわだつ)
キミが自由になるほど ボクの影が際立つ
(それはきせきにもまけないつぎのてがかりとよべる)
それは奇跡にも負けない 次の手がかりと呼べる
(すきなことだからよけいきらいになったひもあるよ)
好きなことだから余計 嫌いになった日もあるよ
(こころがざらつくわけはいつだってちゃんとこころにある)
心がザラつくワケは いつだってちゃんと心にある
(なにがたいせつなのかそれぞれちがうとしても)
何が大切なのか それぞれ違うとしても
(べつにせめたりはしないねじぶんらしくおたがいに)
別に責めたりはしないね 自分らしくお互いに
(ぼくたちはひとりずつがせいいっぱいつよくなろう)
ボクたちは1人ずつが 精一杯強くなろう
(よりおおきなちからをあわせるあすになるため)
より大きな力をあわせる 明日になるため
(まばゆいくらいのすぴーどでいきをのむようなぷれいで)
目映いくらいのスピードで 息をのむようなプレイで
(もっとわたしあえるんだここでここでかならず)
もっと渡しあえるんだ ここで、ここで、必ず
(やくわりはひとつじゃないふかめてたかめてもっと)
役割はひとつじゃない 深めて高めてもっと
(それはいつよりもぼくらしいそんなてごたえがあって)
それはいつよりもボクらしい そんな手応えがあって
(きみのひかりがつよいほどぼくはじゆうになれる)
キミの光が強いほど ボクは自由になれる
(ひきだしあえるちからでここでここでたしかに)
引き出しあえる力で ここで、ここで、確かに
(きみがじゆうになるほどぼくのかげがきわだつ)
キミが自由になるほど ボクの影が際立つ
(それはきせきにもまけないつぎのてがかりとよべる)
それは奇跡にも負けない 次の手がかりと呼べる