そらごと
※このタイピングは「そらごと」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(たとえばぼくらのみてるいろがちがえば)
例えば僕らの見てる色が違えば、
(ぜんぶゆめだとおもえたのにずるいな)
全部夢だと思えたのに、ずるいな。
(ことばにするたびあふれるいたみをしっていた)
言葉にする度、溢れる痛みを知っていた。
(いつかあえたらわらわないできいてね)
いつか会えたら、笑わないで聞いてね。
(たとえばぼくにもきみのことがみえたら)
例えば僕にも君のことが見えたら、
(よくにあうはなえらんであげるのにな)
よく似合う花選んであげるのにな。
(ことばをはいたらのみこめないとわかっていて)
言葉を吐いたら、呑み込めないと分かっていて、
(ふいにでたのはとげのようなそらごと)
不意に出たのは、棘のようなそらごと。
(このちいさなひかりになんどきみをかさねても)
この小さな光に何度君を重ねても、
(もどらないひばかりがうかぶつれてってくれないの)
戻らない日ばかりが浮かぶ。連れてってくれないの。
(いかないでくらいいえばよかった)
行かないでくらい言えば良かった。
(はかないひのおんどはおぼえてるまま)
果敢ない火の温度は覚えてるまま。