眠くならないうちに
楽曲情報
眠くならないうちに 歌NSP 作詞天野 滋 作曲天野 滋
NSPの「眠くならないうちに」です。
※このタイピングは「眠くならないうちに」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
ザ・ダーツ 1968年の曲です。
プレイ回数829 歌詞かな665打 -
NSPの「昨日からの逃げ道」です。
プレイ回数38 歌詞かな542打 -
六文銭の「ひとりぼっちのお祭り」です。
プレイ回数104 歌詞かな494打 -
山谷初男「人生は汽車に似てるね」です。
プレイ回数55 歌詞かな367打 -
山本コウタロウとウィークエンド。1974年リリース。
プレイ回数4222 歌詞かな415打 -
広島フォーク村初代村長の伊藤明夫による「色取られた世界」です。
プレイ回数48 歌詞かな640打 -
1972年。
プレイ回数1193 歌詞かな510打 -
甲斐バンドの「ポップコーンをほおばって」です。
プレイ回数117 歌詞かな856打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(ねむくならないうちにはなしておこうと)
眠くならないうちに話しておこうと
(あれこれことばをさがしていたんです)
あれこれ言葉を探していたんです
(きみがよっぱらってほかのおとこたちと)
君が酔っ払ってほかの男たちと
(ふざけあっていたことをです)
巫山戯あっていたことをです
(となりにねているきみのかおをみてると)
隣に寝ている君の顔を見てると
(もうそんなきはおこらない)
もうそんな気は起らない
(となりにねているきみのかおをみてると)
隣に寝ている君の顔を見てると
(ゆうべのことなどわすれてしまう)
夕べのことなど忘れてしまう
(ねむくならないうちにはなしておこうと)
眠くならないうちに話しておこうと
(あれこれことばをさがしていたんです)
あれこれ言葉を探していたんです
(ちょうどとけいがいちじをうつときまで)
ちょうど時計が一時を打つときまで
(はっきりおぼえていたんです)
はっきり覚えていたんです
(となりにねているきみのかおをみてると)
隣に寝ている君の顔を見てると
(もうそんなきはおこらない)
もうそんな気は起らない
(となりにねているきみのかおをみてると)
隣に寝ている君の顔を見てると
(ゆうべのことなどわすれてしまう)
夕べのことなど忘れてしまう
(ねむくならないうちにはなしておこうと)
眠くならないうちに話しておこうと
(あれこれことばをさがしていたんです)
あれこれ言葉を探していたんです
(ふっときがついたらいつのまにか)
ふっと気がついたらいつの間にか
(とっくにあさがきていたんです)
とっくに朝が来ていたんです
(となりにねているきみのかおをみてると)
隣に寝ている君の顔を見てると
(もうそんなきはおこらない)
もうそんな気は起らない
(となりにねているきみのかおをみてると)
隣に寝ている君の顔を見てると
(ゆうべのことなどわすれてしまう)
夕べのことなど忘れてしまう