ひとりぼっちのお祭り
※このタイピングは「ひとりぼっちのおまつり」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
甲斐バンドの「らせん階段」です。
プレイ回数96 歌詞かな999打 -
NSPの「ぼくの夏休み」です。
プレイ回数161 歌詞かな476打 -
猫の「地下鉄にのって」です。
プレイ回数67 歌詞かな629打 -
NSPの「祭りばやしが遠のくように」です。
プレイ回数69 歌詞かな377打 -
新潟市民歌より「砂浜で」です。
プレイ回数130 歌詞かな380打 -
グレープの「追伸」です。
プレイ回数69 歌詞かな620打 -
1973年の曲です。
プレイ回数1562 歌詞かな552打 -
ふきのとうの「白い冬」です。
プレイ回数123 歌詞かな498打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(にしのほうへいけたなら)
西のほうへ行けたなら
(ぼくはかりかりとすいかをたべる)
僕はカリカリと西瓜を食べる
(のこったたねがすくすくとのびて)
残った種がスクスクと伸びて
(こころのなかにそだってゆくだろう)
心の中に育ってゆくだろう
(すりきれたれこーどと)
擦り切れたレコードと
(うずもれたたましいが)
埋もれたタマシイが
(ひとりぼっちでうかれだして)
ひとりぼっちで浮かれだして
(さびしいおまつりをはじめるだろう)
寂しいお祭りを始めるだろう
(にしのほうへいけたなら)
西のほうへ行けたなら
(ぼくはかりかりとすいかをたべる)
僕はカリカリと西瓜を食べる
(くろいおおきなさんぐらすで)
黒い大きなサングラスで
(やっとぼくはおひさまからのがれて)
やっと僕はお日様から逃れて
(ひとりぼっちはいやだけど)
ひとりぼっちは嫌だけど
(やさしいことばもいらないさ)
優しい言葉もいらないさ
(ひろいさばくのまんなかで)
広い砂漠の真ん中で
(さびしいおまつりをはじめるだろう)
寂しいお祭りを始めるだろう
(ひとりぼっちはいやだけど)
ひとりぼっちは嫌だけど
(やさしいことばもいらないさ)
優しい言葉もいらないさ
(ひろいさばくのまんなかで)
広い砂漠の真ん中で
(さびしいおまつりをはじめるだろう)
寂しいお祭りを始めるだろう