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楽曲情報
◇ 作詞佐藤乃子 作曲佐藤乃子
佐藤乃子様の◇です。
※このタイピングは「◇」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(かじかんだゆびでなぞる)
悴んだ指でなぞる
(いこつをもやし)
遺骨を燃やし
(どくをのんだ)
毒を飲んだ
(くじらうたううしみつどき)
鯨謳う丑三つ時
(すいかされるなにをとうの)
誰何される何を問うの?
(るいはてできりきざんだ)
類は手で切り刻んだ
(なかみがはみだしている)
中身がはみ出している
(かんかされたかぜをはむかげろうが)
感化された風を食む陽炎が
(ぐるりとこちらをのぞく)
ぐるりと此方を覗く
(よみへつづくみちを)
(黄泉へ続く道を)
(るいかがさわぐ)
類歌が騒ぐ
(かけぬけてみたいとおもいました)
(駆け抜けてみたいと 思いました)
(なみだをとかす)
涙を溶かす
(それは)
(それは)
(とわにつづくへやのおくから)
永遠に続く部屋の奥から
(おかえりとからすがささやいた)
おかえりと鴉が囁いた
(なにもない)
もない
(だれもいない)
も居ない
(なにをみつめているの)
なにを見つめているの?
(おくのへやにつづく)
(奥の部屋に続く)
(めいろはつづく)
冥路は続く
(つぶしてくだいてのみこむのだ)
(潰して砕いて 飲み込むのだ)
(のうがとけていく)
脳が溶けていく
(おくのへやにつづく)
(奥の部屋に続く)
(めいろはつづく)
冥路は続く
(つぶしてくだいてのみこむのだ)
(潰して砕いて 飲み込むのだ)
(のうがとけていく)
脳が溶けていく
(それは)
(それは)
(とわにつづくへやのおくから)
永遠に続く部屋の奥から
(あそぼうときかいにてまねいた)
あそぼうと奇怪に手招いた
(なにもない)
もない
(だれもいない)
も居ない
(なにをみつめているの?)
なにを見つめているの?
