ペプシドライを再販しろ
楽曲情報
ペプシドライを再販しろ 作詞梨乃酢漬 作曲梨乃酢漬
梨乃酢漬様のペプシドライを再販しろです。
※このタイピングは「ペプシドライを再販しろ」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ひとはなぜいきるのか)
人は何故生きるのか
(かがみのまえのひとにといかけたら)
鏡の前の人に問いかけたら
(ならばなぜしなぬのか)
ならば何故死なぬのか
(かがみのまえのひとにといかえされ)
鏡の前の人に問い返され
(ぼくはなぜいきるのか)
ぼくは何故生きるのか
(かがみのなかのぼくにたずねたら)
鏡の中のぼくに尋ねたら
(そんなことはしらんと)
そんなことは知らんと
(かがみからてがのびてさされました)
鏡から手が伸びて刺されました
(とまらないちをぬぐいつつ)
止まらない血を拭いつつ
(ざれごとがくちからでた)
戯れ言が口から出た
(ぺぷしどらいをさいはんしろ)
ペプシドライを再販しろ
(それだけがのぞみです)
それだけが望みです
(いつかのなつのひのきおく)
いつかの夏の日の記憶
(やきついてはなれないのだ)
焼き付いて離れないのだ
(ぺぷしどらいをさいはんしろ)
ペプシドライを再販しろ
(それだけがすくいです)
それだけが救いです
(じんせいおわるそのひには)
人生終わるその日には
(それをあじわいくちるのだ)
それを味わい朽ちるのだ
(にししんじゅくひがしぐち)
西新宿東口
(かいだんまえかいさつこうじたで)
階段前改札 高架下で
(しらすがおよいでどこゆく)
シラスが泳いでどこ行く
(うえしたとうざいあのそらのはて)
うえした東西 あの空の果て
(しらすがなぜいきるのか)
シラスが何故生きるのか
(みちゆくしらすにたずねれば)
道行くシラスに尋ねれば
(そんなことはしらんと)
そんなことは知らんと
(えきのほーむからおとされました)
駅のホームから落とされました
(じんせいがわからないので)
人生がわからないので
(つぶれたのどでさけびました)
潰れた喉で叫びました
(ぺぷしどらいをさいはんしろ)
ペプシドライを再販しろ
(それだけがのぞみです)
それだけが望みです
(いつかのなつのひのきおく)
いつかの夏の日の記憶
(やきついてはなれないのだ)
焼き付いて離れないのだ
(ぺぷしどらいをさいはんしろ)
ペプシドライを再販しろ
(それだけじゃないけれど)
それだけじゃないけれど
(せかいがおわるそのよるには)
世界が終わるその夜には
(それをあじわいくちるのだ)
それを味わい朽ちるのだ
