たそがれは涙色
楽曲情報
たそがれは涙色 作詞小田桐 仁義 作曲小田桐 仁義
おだじんさんのチョベリグな曲です!!
※このタイピングは「たそがれは涙色」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみはきょうもねむっていた)
君は今日も眠っていた
(ふたりがけのそふぁーのうえに)
2人がけのソファーの上に
(うさんくさいおとなたちはいった)
胡散臭い大人達は言った
(こえをからしてさけんでた)
声を枯らして叫んでた
(しあわせのことば)
「幸せ」の言葉
(ふりかえればなつはとおく)
振り返れば夏は遠く
(ただしんきろうのなかに)
ただ蜃気楼の中に
(てをあおいだしょうねんのひが)
手を仰いだ少年の日が
(やけにせつなくおもえれば)
やけに切なく思えれば
(まどろみのいっしょう)
「微睡み」の一生
(たたかうことをためらうのなら)
戦う事を躊躇うのなら
(ひとはこいなどするべきではないのか)
人は恋など するべきではないのか
(とりのせにのりくうをかけ)
鳥の背に乗り空を駆け
(きみのまちまでとんでいきたい)
君の街まで飛んでいきたい
(きらめくつきよはなみだいろ)
煌めく月夜は涙色
(こよいもうたおうきみのため)
今宵も歌おう 君の為
(さいふのひもをゆるめなければ)
財布の紐を緩めなければ
(ひとをしあわせにできぬのか)
人を幸せに出来ぬのか
(おんていのとれないうたごえは)
音程の取れない歌声は
(きみのみみにはとどかぬのか)
君の耳には届かぬのか
(たそがれわんまんしょー)
黄昏ワンマンショー
(きずつくことをためらうのなら)
傷付くことを躊躇うのなら
(ひとはゆめなどもつべきではないのか)
人は夢など 持つべきではないのか
(ほしにまたがりときをかけ)
星にまたがり時を駆け
(まだみぬあなたにあいにいきたい)
まだ見ぬ貴方に会いにいきたい
(きらめくつきよはなみだいろ)
煌めく月夜は涙色
(こよいもうたおうきみのため)
今宵も歌おう 君の為
(つまらぬことできずつけあうなら)
つまらぬことで傷付けあうなら
(ひとはじぶんなどもつべきではないのか)
人は自分など 持つべきではないのか
(とりのせにのりくうをかけ)
鳥の背に乗り空を駆け
(きみのまちまでとんでいきたい)
君の街まで飛んでいきたい
(きらめくつきよはなみだいろ)
煌めく月夜は涙色
(こよいもうたおうきみのため)
今宵も歌おう 君の為
(きみはきょうもねむっていた)
君は今日も眠っていた
(ふたりがけのそふぁーのうえに)
2人がけのソファーの上に