+(全てわたしの時です。)
楽曲情報
+ 作詞全てわたしの時です。 作曲全てわたしの時です。
「全てわたしの時です。」様の「+」です。
※このタイピングは「+」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(じこくひょうのうしみつどきの、)
時刻表の丑三つ時の、
(いとしさうしなうゆめがある、)
愛しさ失う夢が在る、
(あんもにうむのしげきしゅうで、)
アンモニウムの刺激臭で、
(しこうがしゃだんされて。)
思考が遮断されて。
(からだのいたるところをつぶす、)
からだの至る所を潰す、
(むじゅんしたじしょうをあえて、)
矛盾した事象を和えて、
(こちらをむくはりのぐんしゅうは、)
此方を向く針の群衆は、
(よくをみたさせる!)
欲を満たさせる!
(ひじをおり、)
肘を折り、
(ぷらばんをたたき、)
プラ板を叩き、
(かたつむりがわらいました。)
カタツムリが笑いました。
(それはばんゆういんりょくに、)
其れは万有引力に、
(ひなるものであり、)
非為るモノであり、
(あらがうことすらできぬまま、)
抗う事すら出来ぬ儘、
(あかいろにそまってく。)
赤色に染まってく。
(それはふらくたるこうぞうの、)
其れはフラクタル構造の、
(あらわせるかたち、)
顕せる形、
(もがいたあとのうでやあしは、)
もがいた後の腕や足は、
(あらたないみをつける。)
新たな意味を付ける。
(さきはいそがばまわれなどと、)
先は急がば回れなどと、
(なにかしらしようとする、)
何事かしらしようとする、
(しんぶつぶんりきょうしんじゃが、)
神仏分離狂信者が、
(らくいんをおすの。)
烙印を押すの。
(むげんえんにしゅうそくされた、)
無限遠に収束された、
(かなたのひとのやさしさが、)
彼方の人の優しさが、
(こちらのこころもしらぬままで、)
此方の心も知らぬ儘で、
(ことのはをすてる。)
言の葉を棄てる。
(ひじをおり、)
肘を折り、
(ぷらばんをたたき、)
プラ板を叩き、
(かたつむりがなきました。)
カタツムリが泣きました。
(それはばんゆういんりょくに、)
其れは万有引力に、
(ひなるものであり、)
非為るモノであり、
(あらがうことすらできぬまま、)
抗う事すら出来ぬ儘、
(あかいろにそまってく。)
赤色に染まってく。
(それはふらくたるこうぞうの、)
其れはフラクタル構造の、
(あらわせるかたち、)
顕せる形、
(もがいたあとのうでやあしは、)
もがいた後の腕や足は、
(あらたないみをつける。)
新たな意味を付ける。
(りかいのしかたが、)
理解の仕方が、
(みつけられなくなりました、)
見つけられなくなりました、
(すべてわたしのときです。)
全てわたしの時です。
(それはばんゆういんりょくに、)
其れは万有引力に、
(ひなるものであり、)
非為るモノであり、
(あらがうことすらできぬまま、)
抗う事すら出来ぬ儘、
(あかいろにそまってく。)
赤色に染まってく。
(それはふらくたるこうぞうの、)
其れはフラクタル構造の、
(あらわせるかたち、)
顕せる形、
(もがいたあとのうでやあしは、)
もがいた後の腕や足は、
(あらたないみをつける。)
新たな意味を付ける。
(こうしつてきなばしょを、)
硬質的な場所を、
(いくつかのあやまりで、)
幾つかの誤りで、
(あらわそうとしたのよ。)
現そうとしたのよ。