【21~40】百人一首決まり字のみ打

投稿者『メリ★るん♪♪プレイ回数198お気に入り1
【決まり字一覧】
※サイトの仕様上押し込むような形の一覧になってしまいました、
見辛いように感じた場合は、全句打の方でご確認ください。

21.いまこ⇒あり   22.ふ⇒むべ
23.つき⇒わがみひ  24.この⇒もみ
25.なにし⇒ひとにし 26.をと⇒いまひとたびのみ
27.みかの⇒いつ   28.やまざ⇒ひとめ
29.こころあ⇒おき  30.ありあ⇒あか


31.あさぼらけあ⇒よし 32.やまが⇒ながれ
33.ひさ⇒しづ     34.たれ⇒まつも
35.ひとは⇒はなぞ   36.なつ⇒くもの
37.くもの⇒つ     38.わすら⇒ひとの
39.あさぢ⇒あまり   40.しの⇒もの

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問題文

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今こむと 言ひしばかりに 長月の(いまこ) 有明の月を 待ちいでつるかな(あり) 吹くからに 秋の草木の しをるれば(ふ) むべ山風を 嵐といふらむ(むべ) 月みれば 千々に物こそ 悲しけれ(つき) 我が身ひとつの 秋にはあらねど(わがみひ) このたびは ぬさもとりあへず 手向山(この) 紅葉のにしき 神のまにまに(もみ) 名にしおはば 逢坂山の さねかづら(なにし) 人に知られで くるよしもがな(ひとにし) 小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば(をと) 今ひとたびの みゆき待たなむ(いまひとたびのみ) みかの原 わきて流るる いづみ川(みかの) いつみきとてか 恋しかるらむ(いつ) 山里は 冬ぞさびしさ まさりける(やまざ) 人めも草も かれぬと思へば(ひとめ) 心あてに 折らばや折らむ 初霜の(こころあ) おきまどはせる 白菊の花(おき) ありあけの つれなく見えし 別れより(ありあ) 暁ばかり 憂きものはなし(あか) など 少し振り返りの時間を取りましょう 次に進むにはNextと入力してください(next) 朝ぼらけ ありあけの月と 見るまでに(あさぼらけあ) 吉野の里に 降れる白雪(よし) 山川に 風のかけたる しがらみは(やまが) 流れもあへぬ 紅葉なりけり(ながれ) ひさかたの 光のどけき 春の日に(ひさ) しづ心なく 花の散るらむ(しづ) 誰をかも 知る人にせむ たかさごの(たれ) 松も昔の 友ならなくに(まつも) 人はいさ 心も知らず ふるさとは(ひとは) 花ぞ昔の 香に匂ひける(はなぞ) 夏の夜は まだ宵ながら 明ぬるを(なつ) 雲のいづこに 月やどるらむ(くもの) 白露に 風の吹きしく 秋の野は(しら) つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける(つ) 忘らるる 身をば思はず 誓ひてし(わすら) 人のいのちの 惜しくもあるかな(ひとの) 浅茅生の 小野の篠原 しのぶれど(あさぢ) あまりてなどか 人の恋しき(あまり) しのぶれど 色に出でにけり わが恋は(しの) 物や思ふと 人の問ふまで(もの) 少し振り返りの時間を取りましょう 終了するにはENDと入力してください(end)
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