【21~30】百人一首全句打
プレイ回数1342
難易度(3.0) 620打
【決まり字一覧】
21.『上句』いまこ 『下句』あり
22.『上句』ふ 『下句』むべ
23.『上句』つき 『下句』わがみひ
24.『上句』この 『下句』もみ
25.『上句』なにし 『下句』ひとにし
26.『上句』をと 『下句』いまひとたびのみ
27.『上句』みかの 『下句』いつ
28.『上句』やまざ 『下句』ひとめ
29.『上句』こころあ 『下句』おき
30.『上句』ありあ 『下句』あか
21.『上句』いまこ 『下句』あり
22.『上句』ふ 『下句』むべ
23.『上句』つき 『下句』わがみひ
24.『上句』この 『下句』もみ
25.『上句』なにし 『下句』ひとにし
26.『上句』をと 『下句』いまひとたびのみ
27.『上句』みかの 『下句』いつ
28.『上句』やまざ 『下句』ひとめ
29.『上句』こころあ 『下句』おき
30.『上句』ありあ 『下句』あか
関連タイピング
-
百人一首から15首出てきます
プレイ回数6.8万 長文かな5998打 -
プレイ回数903 606打
-
百人一首を1番から20番までタイピングにしました。
プレイ回数1117 長文かな1203打 -
Perfumeさんの巡ループです。
プレイ回数1104 歌詞かな654打 -
百人一首の11〜20首まで
プレイ回数17 長文かな611打 -
プレイ回数2020 短文252打
-
百人一首に21〜30首まで
プレイ回数48 長文かな613打 -
プレイ回数1063 605打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(いまこむといひしばかりにながつきの)
今こむと 言ひしばかりに 長月の
(ありあけのつきをまちいでつるかな)
有明の月を 待ちいでつるかな
(ふくからにあきのくさきのしをるれば)
吹くからに 秋の草木の しをるれば
(むべやまかぜをあらしといふらむ)
むべ山風を 嵐といふらむ
(つきみればちぢにものこそかなしけれ)
月みれば 千々に物こそ 悲しけれ
(わがみひとつのあきにはあらねど)
我が身ひとつの 秋にはあらねど
(このたびはぬさもとりあへずたむけやま)
このたびは ぬさもとりあへず 手向山
(もみぢのにしきかみのまにまに)
紅葉のにしき 神のまにまに
(なにしおはばあふさかやまのさねかづら)
名にしおはば 逢坂山の さねかづら
(ひとにしられでくるよしもがな)
人に知られで くるよしもがな
(next)
少し振り返りの時間を取りましょう
次に進むにはNextと入力してください
(をぐらやまみねのもみぢばこころあらば)
小倉山 峰のもみぢ葉 心あらば
(いまひとたびのみゆきまたなむ)
今ひとたびの みゆき待たなむ
(みかのはらわきてながるるいづみがは)
みかの原 わきて流るる いづみ川
(いつみきとてかこひしかるらむ)
いつみきとてか 恋しかるらむ
(やまざとはふゆぞさびしさまさりける)
山里は 冬ぞさびしさ まさりける
(ひとめもくさもかれぬとおもへば)
人めも草も かれぬと思へば
(こころあてにをらばやをらむはつしもの)
心あてに 折らばや折らむ 初霜の
(おきまどはせるしらぎくのはな)
おきまどはせる 白菊の花
(ありあけのつれなくみえしわかれより)
ありあけの つれなく見えし 別れより
など
(あかつきばかりうきものはなし)
暁ばかり 憂きものはなし
(end)
少し振り返りの時間を取りましょう
終了するにはENDと入力してください