誰かと誰かが出会うとき
楽曲情報
誰かと誰かが出会うとき 歌伊東 歌詞太郎 作詞伊東 歌詞太郎 作曲伊東 歌詞太郎
誰かと誰かが出会うとき / 伊東歌詞太郎
伊東歌詞太郎3rdアルバム「二天一流」収録「誰かと誰かが出会うとき」です。
※このタイピングは「誰かと誰かが出会うとき」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(きみのそのだいじなこころがこわれて)
君のその大事な 心が壊れて
(きづいていないならぼくのことばをきいて)
気づいていないなら ぼくの言葉を聞いて
(はなにみずをやりあいをそそいでも)
花に水をやり 愛を注いでも
(かれてしまうこともこのさきはあるだろう)
枯れてしまうことも この先はあるだろう
(ゆびのすきまをながれるように)
指の隙間を流れるように
(ときはすぎ)
時は過ぎ
(さがしつづけたまよいのさきにみえたよ)
探し続けた 迷いの先に見えたよ
(なきむしなきみのことを)
泣き虫な君のことを
(きづかずにいてごめんね)
気づかずにいてごめんね
(もうめをはなさずにいるよ)
もう目を離さずにいるよ
(だれよりもやさしいなみだに)
誰よりも優しい涙に
(もしきみがなきやんだら)
もし君が泣き止んだら
(すこしつよくなれるように)
少し強くなれるように
(ひとりであるくあのひとに)
一人で歩くあの人に
(わらったかおみせてあげて)
笑った顔見せてあげて
(だれかのだいじなこころをこわして)
誰かの大事な 心を壊して
(きづいていないならぼくのことばをきいて)
気づいていないなら ぼくの言葉を聞いて
(てをかけなくてもさぼてんはそだつ)
手をかけなくても サボテンは育つ
(たしかにそうだけどなにもかんじないのかい?)
確かにそうだけど 何も感じないのかい?
(そらのあおさもほしのひかりもみないまま)
空の青さも 星の光も 見ないまま
(はしりつづけてやっとおいつけたのさ)
走り続けて やっと追いつけたのさ
(ひとりであるいてたきみ)
一人で歩いてた君
(きづかずにいてごめんね)
気づかずにいてごめんね
(もうめをはなさずにいるよ)
もう目を離さずにいるよ
(だれよりもこどくなつよさに)
誰よりも孤独な強さに
(もしきみがたちどまれば)
もし君が立ち止まれば
(すこしやさしくなるように)
少し優しくなるように
(ないてばかりのあのひとに)
泣いてばかりのあの人に
(そのてのばしてくれないか)
その手伸ばしてくれないか
(なきむしなきみのことを)
泣き虫な君のことを
(きづかずにいてごめんね)
気づかずにいてごめんね
(もうめをはなさずにいるよ)
もう目を離さずにいるよ
(だれよりもやさしいなみだに)
誰よりも優しい涙に
(もしきみがなきやんだら)
もし君が泣き止んだら
(すこしつよくなれるように)
少し強くなれるように
(ひとりであるくあのひとに)
一人で歩くあの人に
(わらったかおみせてあげて)
笑った顔見せてあげて
