筆記試験対策!2

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投稿者投稿者あさみ  いいね1  お気に入り登録
プレイ回数581  難易度(4.0) 463打 長文 かな

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問題文

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(じかいは、おとをあつめるはたらきをする。) 耳介は、音を集める働きをする。 (がいじどうは、おとをきょうめいさせ、こまくにおくりこむ。) 外耳道は、音を共鳴させ、鼓膜に送り込む。 (こまくは、おとにたいおうしてしんどうする。) 鼓膜は、音に対応して振動する。 (じしょうこつは、おんあつをたかめ、ないじえきにしんどうをつたえる。) 耳小骨は、音圧を高め、内耳液に振動を伝える。 (じしょうこつは、つちこつ、きぬたこつ、あぶみこつ。) 耳小骨は、つち骨、きぬた骨、あぶみ骨。 (はんきかんは、からだのばらんすをかんじとる。) 半規管は、身体のバランスを感じ取る。 (じかんは、ちゅうじこうとがいじどうのきあつをおなじにたもつ。) 耳管は、中耳腔と外耳道の気圧を同じに保つ。 (かぎゅうでは、しんどうのなみをでんきしんごうにへんかんする。) 蝸牛では、振動の波を電気信号に変換する。 (ちょうしんけいは、のうにでんきしんごうをつたえる。) 聴神経は、脳に電気信号を伝える。 (だいのうひしつちょうかくやは、でんきしんごうをおととしてかんじとる。) 大脳皮質聴覚野は、電気信号を音として感じ取る。