同窓会 村下孝蔵
楽曲情報
同窓会 歌村下 孝蔵 作詞村下 孝蔵 作曲村下 孝蔵
背景画像はこちらから拝借しました。(フリー素材サイトぱくたそ様)
https://www.pakutaso.com/20230639179post-47359.html
https://www.pakutaso.com/20230639179post-47359.html
※このタイピングは「同窓会」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
1番のみ
プレイ回数119 歌詞かな268打 -
プレイ回数240 歌詞かな571打
-
村下孝蔵の「北斗七星」 アルバム「同窓会」より
プレイ回数254 歌詞かな612打 -
プレイ回数213 歌詞かな626打
-
村下孝蔵の「かざぐるま」
プレイ回数338 歌詞かな610打 -
村下孝蔵「ロマンスカー」
プレイ回数1536 歌詞かな601打 -
1984年4月1日にCBSソニーよりシングルが発売された。
プレイ回数84 歌詞かな602打 -
村下孝蔵の「夢のつづき」
プレイ回数183 歌詞かな718打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(よぎしゃがはしる)
夜汽車が走る
(ほしをめざして)
星を目指して
(おかのうえでぼくは)
丘の上で僕は
(つきのうさぎみてた)
月のウサギ見てた
(はもにかふいて)
ハモニカ吹いて
(あのこおもった)
あのこ想った
(きもちをいえなくて)
気持ちをいえなくて
(せつなさにぎりしめ)
せつなさ握りしめ
(ひとこいしくてひとりもすきで)
人恋しくて 一人も好きで
(あめがふればあめにふられ)
雨が降れば 雨に降られ
(かぜがふけばかぜにまかれ)
風が吹けば 風にまかれ
(ただひたむきにはしってたどんなときも)
ただひたむきに走ってた どんなときも
(わすれないみんなでないたせいしゅんを)
忘れないみんなで泣いた 青春を
(すぐまたあえるそれからごねんじゅうねん)
すぐまた会える それから五年十年
(わすれないみんなでないたせいしゅんを)
忘れないみんなで泣いた 青春を
(あせかきせんせいあおげばとうとし)
汗かき先生 仰げば尊し
(しろいちょーくとこくばん)
白いチョークと黒板
(えがおとしかめっつら)
笑顔としかめっつら
(ひとにかつよりじぶんにかてと)
人に勝つより 自分に克てと
(ゆめをみればゆめをかたり)
夢を見れば 夢を語り
(きのうよりもあしたをみて)
昨日よりも あしたを見て
(いちばんつよいたいようにだかれながら)
いちばん強い太陽に抱かれながら
(わすれないいっしょにないたせいしゅんを)
忘れない一緒に泣いた 青春を
(すぐまたあえるあれからごねんじゅうねん)
すぐまた会える あれから五年十年
(わすれないいっしょにないたせいしゅんを)
忘れない一緒に泣いた 青春を
(よぞらのほしがほら)
夜空の星が ほら
(とてもきれいだよこんやも)
とてもきれいだよ 今夜も
(ただやるせなくいきていたどんなときも)
ただやるせなく生きていた どんなときも
(おなじまどからみていたみらい)
同じ窓から見ていた 未来
(すぐまたあえるそれからごねんじゅうねん)
すぐまた会える それから五年十年
(わすれないみんなでないたせいしゅんを)
忘れないみんなで泣いた 青春を