初代「SLスチーム号」用客車(番号なし2両)

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初代SLスチーム号用客車は2015年8月30日まで運行。
※ご注意、このタイピングでは梅小路蒸気機関車館閉館まで使用された初代SLスチーム号用の客車。問題文は1号車、2号車とする。1994年9月23日、第11回全国都市緑化フェア開催に合わせて梅小路公園南端を嵯峨野線を潜り併走する形に移転。同時にSLスチーム号の運行も開始。移転当初は400m(往復800m)。1996年から始まった同博物館の大規模リニューアル工事の一環として1996年10月10日に展示線が100m延伸されて往復1,000m。SLスチーム号は片道500m、往復1,000m(約1km)で運行。1990年に大阪市鶴見緑地で開催の国際花と緑の博覧会で運行された7105「義経」牽引のSL列車に使用するために製造された窓ガラスのないトロッコ風客車。黄、緑、ベージュ色。同博覧会終了後に館内で運行するSL列車、SLスチーム号に3両のうち2両が転用。その際に屋根や側面部分が改装され、2号車には推進運転用の前照灯や簡易運転台を設置。客車間は棒連結器で連結されるが、機関車と連結する側や推進運転時に先頭になる側には牽引する蒸気機関車の連結器に対応した簡易連結器(7105「義経」では不使用。)を装備。梅小路蒸気機関車館の閉館まで運行。初代SLスチーム号用の客車は後に解体。なお、転用されなかった1両は亀岡市の保津川ライブスチームクラブで保存。機関車館内にある片道500mの展示運転線を用いたSL列車で蒸気機関車が専用の客車2両をけん引して往復し、牽引機はC62形2号機、C61形2号機、D51形200号機、8620形8630号機の4台が交代で運行。また、この指定牽引機以外の他の機関車がSLスチーム号でも運行。SLスチーム号は1996年10月の展示運転線延伸以降、(往復1km。)梅小路蒸気機関車館におけるSLスチーム号の乗車累計は2002年11月には累計50万人、2006年8月には累計100万人、2013年3月28日に200万人を達成。11時、13時30分、15時30分だが、来館客が多い場合は臨時便で何度も往復で運行。3回目の運転後には機関車に石炭や水を補給するため、転車台で蒸気機関車が回転する姿を見ることができる。梅小路からの出発時は配線の関係から推進運転となるせいか、発車、および推進運転の際は注意喚起ブザーを数回鳴らしながら運行。SLスチーム号は京都鉄道博物館でも引き続き運行。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 アリス 4117 8620形8630号機 4.1 100% 3.4 14 0 2 2026/01/08

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問題文

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1号車(初代SLスチーム号用客車。)(1ごうしゃ) 2号車(初代SLスチーム号用客車。)(2ごうしゃ)

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