真夜中のギター =千賀かおる

※このタイピングは「真夜中のギター」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
風の「男は明日はくためだけの靴を磨く」です。
プレイ回数65歌詞かな761打 -
村下孝蔵さんの「松山行フェリー」です。
プレイ回数650歌詞かな434打 -
『ドナ・ドナ』
プレイ回数810歌詞かな475打 -
ジ・オフ・コース
プレイ回数439歌詞かな264打 -
プレイ回数1376歌詞かな699打
-
プレイ回数6390歌詞かな541打
-
1946年
プレイ回数325歌詞かな377打 -
プレイ回数297歌詞かな467打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(まちのどこかにさみしがりやがひとり)
街のどこかに 淋しがり屋がひとり
(いまにもなきそうに)
いまにも泣きそうに
(ぎたーをひいている)
ギターを奏いている
(あいをなくしてなにかをもとめて)
愛を失くして 何かを求めて
(さまようにたものどうしなのね)
さまよう 似たもの同士なのね
(ここへおいでよよるはつめたくながい)
此処へおいでよ 夜はつめたく永い
(だまってよあけまでぎたーをひこうよ)
黙って夜明けまで ギターを奏こうよ
(そらをごらんよさみしがりやのほしが)
空をごらんよ 淋しがり屋の星が
(なみだのおをひいて)
なみだの尾をひいて
(どこかへたびにたつ)
どこかへ旅に立つ
(あいをなくしてなにかをもとめて)
愛を失くして 何かを求めて
(さまようにたものどうしなのね)
さまよう 似たもの同士なのね
(そっとしときよみんなこどくでつらい)
そっとしときよ みんな孤独でつらい
(だまってよあけまでぎたーをひこうよ)
黙って夜明けまで ギターを奏こうよ…