粉雪
楽曲情報
粉雪 歌レミオロメン 作詞藤巻 亮太 作曲藤巻 亮太
レミオロメン
※このタイピングは「粉雪」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
第58回(令和元年10月)スピード検定試験
プレイ回数1.6万 長文2659打 -
第36回 ワープロ実務検定試験
プレイ回数1.6万 長文1599打 -
プレイ回数7297 歌詞かな827打
-
レミオロメン 翼
プレイ回数114 歌詞かな959打 -
au by KDDI「LISMO!」
プレイ回数340 歌詞かな972打 -
レミオロメン Your Song
プレイ回数40 歌詞かな1098打 -
日本語ワープロ路検定試験
プレイ回数3.9万 長文1633打 -
第58回(令和元年10月)スピード検定試験
プレイ回数1.5万 長文3123打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(こなゆきまうきせつはいつもすれちがい)
粉雪舞う季節はいつもすれ違い
(ひとごみまぎれてもおなじそらみてるのに)
人混み紛れても同じ空見てるのに
(かぜにふかれてにたようにこごえるのに)
風に吹かれて 似たように凍えるのに
(ぼくはきみのすべてなどしってはいないだろう)
僕は君の全てなど知ってはいないだろう
(それでもいちおくにんからきみをみつけたよ)
それでも一億人から君を見つけたよ
(こんきょはないけどほんきでおもってるんだ)
根拠はないけど本気で思ってるんだ
(ささいないいあいもなくておなじじかんをいきてなどいけない)
些細な言い合いもなくて同じ時間を生きてなどいけない
(すなおになれないならよろこびもかなしみもむなしいだけ)
素直になれないなら 喜びも悲しみも虚しいだけ
(こなゆきねえこころまでしろくそめられたなら)
粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
(ふたりのこどくをわけあうことができたのかい)
二人の孤独を分け合う事が出来たのかい
(ぼくはきみのこころにみみをおしあてて)
僕は君の心に耳を押し当てて
(そのこえのするほうへすっとふかくまで)
その声のする方へすっと深くまで
(おりてゆきたいそこでもういちどあおう)
下りてゆきたい そこでもう一度会おう
(わかりあいたいなんてうわべをなでていたのはぼくのほう)
分かり合いたいなんて 上辺を撫でていたのは僕の方
(きみのかじかんだてもにぎりしめることだけでつながってたのに)
君のかじかんだ手も 握りしめることだけで繋がってたのに
(こなゆきねええいえんをまえにあまりにもろく)
粉雪 ねえ 永遠を前にあまりに脆く
(ざらつくあすふぁるとのうえしみになってゆくよ)
ざらつくアスファルトの上シミになってゆくよ
(こなゆきねえときにたよりなくこころはゆれる)
粉雪 ねえ 時に頼りなく心は揺れる
(それでもぼくはきみのことまもりつづけたい)
それでも僕は君のこと守り続けたい
(こなゆきねえこころまでしろくそめられたなら)
粉雪 ねえ 心まで白く染められたなら
(ふたりのこどくをつつんでそらにかえすから)
二人の孤独を包んで空にかえすから