Point of No Return
楽曲情報
POINT OF NO RETURN 歌CHEMISTRY(内国) 作詞麻生 哲朗 作曲藤本 和則
CHEMISTRY
※このタイピングは「POINT OF NO RETURN」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(なつくさがながれてくいたずらに)
夏草が流れてく イタズラに
(ちぎられすてられて)
ちぎられ 捨てられて
(あさをまつなみにみをまかせ)
朝を待つ 波に 身をまかせ
(もどれないばしょをおもってる)
戻れない場所を思ってる
(wooh・・・「むきあうことがこわいなら)
wooh・・・「向き合うことがこわいなら
(そっととなりにいてもいい?」)
そっと隣にいてもいい?」
(そんなきみのことばにあまえすぎて)
そんなキミの言葉に甘えすぎて
(にぎったてをほどいていた)
握った手をほどいていた
(なつくさがながれてくあおいまま)
夏草が流れてく 蒼いまま
(とばされすいこまれ)
飛ばされ 吸い込まれ
(あさやけにあかくそめられて)
朝焼けに朱く染められて
(もどれないばしょをおもってる)
戻れない場所を思ってる
(yeahh・・・)
yeahh・・・
(「すれちがいもあらそいもいつかはうつくしいおもいでさ」)
「すれ違いも争いもいつかは美しい思い出さ」
(ずっとあんなにわらいあったのに)
ずっとあんなに笑いあったのに
(それもいたみにかわっていく)
それも痛みに変わっていく
(なにもかもおもいでとかんたんによべたらいいけど)
何もかも思い出と カンタンに呼べたらいいけど
(ふりむけばむねがうずきだし)
振り向けば 胸が疼きだし
(ぼくはまたみちにまよっている)
ボクはまた道に迷っている
(きっとえいえんなんてことばは)
きっと永遠なんて言葉は
(かってきままにかきなぐった)
勝手気ままに描きなぐった
(みらいをかたるためにあるんじゃないね)
未来を語るためにあるんじゃないね
(とおりすぎてしまったかこたち)
通り過ぎてしまった過去たち
(もうもどれないしゅんかんにひそかにかんじてたもの)
もう戻れない瞬間に ひそかに感じてたもの
(おさなくていらついたあのころのじぶんをせめても)
幼くてイラついた あの頃の自分を責めても
(もどれないわかっているのに)
戻れない わかっているのに
(まだきみをおもいうかべて)
まだキミを思い浮かべて
(なつくさがながれてくじゃれあっているようにからんで)
夏草が流れてく じゃれ合っているように絡んで
(きがつけばとおくひきさかれ)
気がつけば 遠く 引き裂かれ
(おわらないたびをつづける)
終わらない旅をつづける
(もどれないばしょをおもってる)
戻れない場所を思ってる