勝手に、小説2ー夢トリップもの(夢迷宮2)

投稿者横濱kabitan(カビタン)プレイ回数000
難易度(2.9) 370打 長文 かなタグ小説 夢トリップ 長文
さて、《僕》はこの迷宮から抜け出せられるのだろうか?
(夢迷宮)の続きです。
順位 名前 スコア 称号 打鍵/秒 正誤率 時間(秒) 打鍵数 ミス 問題 日付
1 HAKU 7218 超速読み 7.5 95.8% 48.9 369 16 13 2020/11/29
2 ゆず彦 5114 咬み読み 5.3 96.5% 69.6 369 13 13 2020/12/03
3 まぶちゃん 3682 じっくり読み 3.9 94.6% 94.5 369 21 13 2020/12/05
4 moonstar 2335 夢迷宮はまり読み 2.6 89.3% 139.6 370 44 13 2020/11/30

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問題文

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(きづくと、まるがらすのらんぷがひとつぶらさがった)

気付くと、丸ガラスのランプが一つぶら下がった

(えだばかりがめだつかほそいきがいっほんはえた)

枝ばかりが目立つか細い樹が一本生えた

(こうやに、ぼくはたっていた)

荒野に、僕は立っていた

(じかんたいはわからない)

時間帯は分らない

(くらいともあかるいともいえない)

暗いとも明るいともいえない

(そらもようがめのまえでひろまっていた)

空模様が目の前で広まっていた

(えだにぶらさがるらんぷは)

枝にぶら下がるランプは

(ちからなくぼんやりとまわりをてらしていた)

力なくぼんやりと周りを照らしていた

(ぼくはあてもなくほをすすみだした)

僕はあてもなく歩を進み出した

(しばらくあるくと)

暫く歩くと

(まえにはえんえんとさきほどのきがつづく)

前には延々と先程の木が続く

(えだからはらんぷがうすあかるく)

枝からはランプが薄明るく

(みちをてらしていた)

道を照らしていた

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