暁の輪舞曲-beyond the luna-
楽曲情報
暁の輪舞曲 作詞魚住 ユキコ 作曲小川 智之
めいこい
※このタイピングは「暁の輪舞曲」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
芳一は雨の中、安徳天皇のお墓の前で琵琶をかきならしておりました。
プレイ回数1290 長文1960打 -
プレイ回数1956 長文3624打
-
和尚は芳一の五体隈なく般若心経を書き付けました。
プレイ回数1328 長文2428打 -
赤間ヶ関に芳一という評判の琵琶法師がおりました。
プレイ回数1584 長文1785打 -
明治東亰恋伽 ED
プレイ回数177 歌詞697打 -
侍は「わが主君は、そなたの琵琶で、壇ノ浦の合戦をご所望である。」
プレイ回数1432 長文1468打 -
音奴姉さんとむっつりポリスメンの曲
プレイ回数409 歌詞かな690打 -
めいこい
プレイ回数524 歌詞895打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(つきはうたうほしがおどるしるえっとおもいではさびついたかぎでひらく)
月は唄う 星が踊る幻影 思い出は錆びついた鍵で開く
(つきはさわぐついおくのあしおとこどくのかけらたどりまちをさまよう)
月は騒ぐ 追憶の足音 孤独の欠片たどり 街を彷徨う
(だれのためいたみせおいつるぎふるそれをいのりとよぶなら)
誰のため 痛み背負い 剣振る それを 祈りと呼ぶなら
(いろなきかぜとなりてそばにゆこうみちなきみちならばただこころのままに)
色彩なき風となりて そばにゆこう 道なき道ならば ただ心のままに
(なくしたひびはいまもむねのなかでときこえてかがやくよあけをまつそらへおもいを)
失くした日々は今も 胸の中で 時越えて輝く 夜明けを待つ空へ 思いを
(こよいてらすれんがにまうろんどおちるふたつのかげにあまきゆめみる)
今宵照らす 煉瓦に舞う輪舞曲 落ちるふたつの影に 甘き夢見る
(かわらないけしきうつしあしたへのてがみとどくとしんじて)
変わらない景色映し 明日への手紙 届くと信じて
(いろなきかぜとなりてやみをゆこうみはてぬみちならばたびはつづくだろう)
色彩なき風となりて 闇をゆこう 見果てぬ道ならば 旅は続くだろう
(すぎさるひびははるかゆめのかなたときこえてかがやくひとみさがしこころかさねて)
過ぎ去る日々は 遥か夢の彼方 時越えて輝く 瞳探し心重ねて
(ひかりのわのむこうにほほえむあなたがいる)
光の輪の向こうに 微笑むあなたがいる
(くだかれぬちかいひとつこのいのちもやしても)
砕かれぬ誓いひとつ この命燃やしても
(なもなきあいをだいてまもりぬこうもどれないみちならもうまよいはしない)
名もなき愛を抱いて 守り抜こう 戻れない道なら もう迷いはしない
(なくしたひびはいまもむねのなかでときこえてかがやくよあけをまつそらへおもいを)
失くした日々は今も 胸の中で 時越えて輝く 夜明けを待つ空へ 思いを