シーズン1 1枠[私](破壊を創造する。)
楽曲情報
■ 作詞破壊を創造する。 作曲破壊を創造する。
「破壊を創造する。」様の1枠[私]です
※このタイピングは「■」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(くらやみのなか、)
暗闇の中、
(こえをかけてみて、)
声を掛けてみて、
(まっくらだったはずなのに、)
真っ暗だったはずなのに、
(つよいひかりをかんじたので、)
強い光を感じたので、
(おもむろにさわったら、)
思むろに触ったら、
(でえたがういていた。)
デエタが浮いていた。
(あたまにおもいうかべ、)
頭に思い浮かべ、
(かきつづってみて、)
書き綴ってみて、
(いみもなくいろづけて、)
意味もなく色づけて、
(ちんちゃくさせました。)
沈着させました。
(しいてきにかいたさくひんが、)
恣意的に描いた作品が、
(ひとりでにうごきだし、)
ひとりでに動き出し、
(ここちよいおとをひびかせて、)
心地良い音を響かせて、
(とびさっていきました。)
跳び去って往きました。
(あらたにつくる、)
新たに創る、
(けしきをながめて、)
景色を眺めて、
(からっぽだったはずなのに、)
空っぽだったはずなのに、
(とてもかがやかしかったので、)
とても輝かしかったので、
(めをとじたそのせつな、)
目を閉じたその刹那、
(でーたがきえていた。)
データが消えていた。
(あふれたそのでーたが、)
溢れたその が、
(とりもどしたくて、)
取り戻したくて、
(うでをのばしふれると、)
腕を伸ばし触れると、
(きょうかいがぼけていた。)
境界が暈けていた。
(ここちよいおとをひびかせて、)
心地良い音を響かせて、
(ひとりでにうごきだし、)
ひとりでに動き出し、
(しいてきにかいたさくひんが、)
恣意的に描いた作品が、
(はかいをそうぞうする。)
破壊を創造する。
(ここちよいおとをひびかせて、)
心地良い音を響かせて、
(ひとりでにうごきだし、)
ひとりでに動き出し、
(しいてきにかいたさくひんが、)
恣意的に描いた作品が、
(はかいをそうぞうする。)
■■を■■する。
(くらやみのそとから、)
暗闇の外から、
(みつめられていたのか。)
見つめられていたのか。