gT²(2π)^-1(全てわたしの時です。)
楽曲情報
gT²(2π)⁻¹ 作詞全てわたしの時です。 作曲全てわたしの時です。
「全てわたしの時です。」様の「gT²(2π)^-1」です。
↓本家様の楽曲↓
https://www.youtube.com/watch?v=zpNUkwqLo_Y
↓模倣元「σ(T²)²」↓
https://www.youtube.com/watch?v=nBfVWbAT6Xs&t=0s
どっちも神曲だから、聴こう。
https://www.youtube.com/watch?v=zpNUkwqLo_Y
↓模倣元「σ(T²)²」↓
https://www.youtube.com/watch?v=nBfVWbAT6Xs&t=0s
どっちも神曲だから、聴こう。
※このタイピングは「gT²(2π)⁻¹」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
永い寄り道のお話
プレイ回数43 歌詞かな1134打 -
歌詞タイピング
プレイ回数96 歌詞かな870打 -
「全て夢見の為す事です。」様の「|」です。
プレイ回数53 歌詞かな851打 -
「30」の歌詞のタイピング
プレイ回数97 歌詞かな940打 -
梨乃酢漬様のペプシドライを再販しろです。
プレイ回数52 歌詞かな832打 -
プレイ回数30 歌詞かな86打
-
プレイ回数20 歌詞かな199打
-
30 左
プレイ回数185 歌詞かな942打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(かんかくのそとで、ひざまずいていた。)
感覚の外で、跪いていた。
(めじりのむしがただ、なにかをしらせにくるのです。)
目癈の虫がただ、何かを知らせに来るのです。
(はねをもたぬひとは、)
翅を持たぬヒトは、
(ほろびてゆくのです。)
滅びて征くのです。
(わすれられたかこは、)
忘れられた過去は、
(あめとともにながれた。)
雨と共に流れた。
(それは、わたしのあやまちにじょうじて、)
其れは、わたしの過ちに乗じて、
(けがれたせかいをあらい、つくりかえるようで。)
穢れた真実を洗い、創り返る様で。
(せつなの、ときのはざま。)
刹那の、時の狭間。
(たとえそれが、はかないしんじつでも、)
例え其れが、儚い物語でも、
(かなしみにしずんだとしても。)
悲しみに沈んだとしても。
(つめたいうみのそこではるかぜを、)
冷たい海の底で春風を、
(かんじていたい。)
感じていたい。
(うらみにまみれたばけものが、)
憾みに塗れたバケモノが、
(うたにとけて、)
詩に溶けて、
(うなぞこのまち、)
海底の街、
(あんたんのこえにうかんでいたい、)
暗澹の声に浮かんでいたい、
(はてのさきへ。)
果ての先へ。