拠/虚(全て夢見の為す事です。)
楽曲情報
虚 作詞全て日和の所為です。 作曲全て日和の所為です。
拠 作詞全て日和の所為です。 作曲全て日和の所為です。
「全て夢見の為す事です。」様の「拠/虚」です。
↓本家様の楽曲「拠」↓
https://www.youtube.com/watch?v=YFm513JBouI
↓本家様の楽曲「虚」↓
https://www.youtube.com/watch?v=MRxVaXZ2rWY
どっちも神曲だから、聴こう。
https://www.youtube.com/watch?v=YFm513JBouI
↓本家様の楽曲「虚」↓
https://www.youtube.com/watch?v=MRxVaXZ2rWY
どっちも神曲だから、聴こう。
※このタイピングは歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(からみつくあたまのなか、ほどくことはできず、)
絡みつく頭の中、解くことはできず、
(よのなかにうそをついたけいしょうをならすのです。)
世の中に嘘をついた警鐘を鳴らすのです。
(かえれないみちをすすみ、やがてひとりになり、)
帰れない道を進み、やがて独りになり、
(そのこえをいやでもひびかせるのです。)
その声を嫌でも響かせるのです。
(まどからのぞきこみ、)
窓から覗き込み、
(あさいけいけんをもとに、)
浅い経験を基に、
(あやまったしこうかいろで、)
誤った思考回路で、
(おおきなこえをたて、)
大きな声を立て、
(おもうようにできなくて。)
思うようにできなくて。
(ふわり、うかぶじょうほうは、)
ふわり、浮かぶ情報は、
(ふきょうわおんのあるぺじお。)
不協和音のアルペジオ。
(ぷかり、しずむしんじつに、)
ぷかり、沈む真実に、
(めをむけずひとびとはうそをつく。)
目を向けず人々は嘘をつく。
(それをしんじてはいけません。)
それを信じてはいけません。
(そこにないでんじはをなぜかかんじはじめて、)
そこに無い電磁波を何故か感じ始めて、
(ぎんがみをみにつけあんしんしたきになるのです。)
銀紙を身に着け安心した気になるのです。
(てづくりのかみをしんじ、やがてなかまをよび、)
手作りの神を信じ、やがて仲間を呼び、
(おわらないしんかいへとおちていくの。)
終わらない深海へと落ちていくの。
(すてられたみらいにきづかないままあるいて、)
捨てられた未来に気付かないまま歩いて、
(わたしたちをいつわり、)
私達を偽り、
(うるさくたださけび、)
煩くただ叫び、
(おもいどおりにはならず。)
思い通りにはならず。
(くるり、まわるてのひらは、)
くるり、回る掌は、
(だましたきになれたまま。)
騙した気になれたまま。
(ぷかり、おちたしんじつを、)
ぷかり、落ちた真実を、
(ひろいあげてだれかがまたさけぶ。)
拾い上げて誰かがまた叫ぶ。
(それをみつめてはいけません。)
それを見つめてはいけません。
(まどからのぞきこみ、)
窓から覗き込み、
(あさいけいけんをもとに、)
浅い経験を基に、
(あやまったしこうかいろで、)
誤った思考回路で、
(おおきなこえをたて、)
大きな声を立て、
(おもうようにできなくて。)
思うようにできなくて。
(ふわり、うかぶじょうほうは、)
ふわり、浮かぶ情報は、
(ふきょうわおんのあるぺじお。)
不協和音のアルペジオ。
(ぷかり、しずむしんじつに、)
ぷかり、沈む真実に、
(めをむけずひとびとはうそをつく。)
目を向けず人々は嘘をつく。
(あなたはすでにしんでいたの?)
あなたは既に死んでいたの?