小説Ⅴ
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問題文
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(そこで、そらがはっとしたようなかおをした)
そこで、奏良がはっとしたような顔をした
(なにかおもいついたらしい)
何か思いついたらしい
(あなら2りともおれんちこない)
「あ、なら2人とも俺んち来ない?」
(は)
「「は?」」
(おれふくならけっこーもってるしそれかすわ)
「俺服ならけっこー持ってるし、それ貸すわ!
(それにしんすぽまではどーせねえちゃんがおくってくれるし)
それに心スポまではどーせ姉ちゃんが送ってくれるし!」
(そらのとうとつなていあんにけんごがのる)
奏良の唐突な提案に賢冴が乗る
(たしかにおまえのいえがいちばんちかいなしょうぶにまけたいじょうおれはおまえにしたがう)
「確かにお前の家が一番近いな 勝負に負けた以上俺はお前に従う」
(おーけーんじゃのこりははるとだな)
「おーけー んじゃ残りは暖翔だな」
(おれもそれでだいじょうぶ)
「俺もそれで大丈夫」
(かあさんにはいかられるだろうけど)
母さんには怒られるだろうけど、、、
(よしきまりだなじゃあさっそくおれのいえにれっつごー)
「よし!決まりだな!じゃあ早速俺の家にレッツゴー」