君に会うまでは 7話(遊園地 美緒凛久編)

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問題文
(みお:かれん!しゅうのことみててね!)
美緒:歌恋!愁のことみててね!
(かれん:はーい)
歌恋:はーい
(かな:ところでかなちゃんってなんねんせいなの?)
歌奈:ところで歌恋ちゃんって何年生なの?
(かれん:しょう6だよ。)
歌恋:小6だよ。
(あきと:そーなんだよろしく。)
彰人:そーなんだよろしく。
(かれん:きほんはしゅうのことわたしがみるからふたりでまわっていいよ)
歌恋:基本は愁のこと私が見るから二人でまわってていいよ
(かな:えぇ)
歌奈:えぇ
(かれん:いいから。)
歌恋:いいから。
(あきと:そういってるしいいんじゃないですかね。)
彰人:そう言ってるしいいんじゃないですかね。
(かな:わかった!でもきをつけてね!ひろいからはぐれたりしないように!)
歌奈:わかった!でも気を付けてね!広いからはぐれたりしないように!
(かれん・しゅう:はーい)
歌恋・愁:はーい。
(りく:みおはやくいこ。)
凛久:美緒はやくいこ。
(みお:あごめ!!いこいこ~)
美緒:あごめ!!いこいこ~
(みお:てかこれってでーとみたいだな(こころ))
美緒:てかこれってデートみたいだな(心)
(りくがみおのてをひっぱる。)
凛久が美緒の手をひっぱる。
(みお:(びくっ))
美緒:(ビクッ)
(りく:あっぶね。ひとぶつかるって。)
凛久:あっぶね。人ぶつかるって。
(みお:えあ、ありがとう。)
美緒:えあ、ありがとう。
(りく:ぜんぜ、あて、(ぱっとはなす))
凛久:全ぜ、あ手、(パッと離す)
(みお:ほんっとにごめんっ!!)
美緒:ほんっとにごめんっ!!
(りく:べつにいい。むかお。(にこっ))
凛久:べ、別にいい。向お。(ニコッ)
(みお:うんっ!(えがおかわいいよぉりくくん))
美緒:うんっ!(笑顔かわいいよぉ凛空くん)
(すぽーつらんどとうちゃく)
スポーツランド到着
(みお:あんまりならんでないな。)
美緒:あんまり並んでないな。
(りく:みお。よやくしてるからこっち。)
凛久:美緒。予約してるからこっち。
(みお:えよやく?おかねたかいよね!はらうよっ)
美緒:え予約?お金高いよね!払うよっ
(りく:いらねぇ。はやくいこ。)
凛久:いらねぇ。はやくいこ。
(みお:えあうんっ。)
美緒:えあうんっ。
(てんいん:れんたるのすぽーつふくはつかわれますか?)
店員:レンタルのスポーツ服は使われますか?
(りく:みおもってないだろ。これはこじんこじんではらうからかお)
凛久:美緒持ってないだろ。これは個人個人で払うから買お
(みお:うん!)
美緒:うん!
(てんいん:それではだんせいひとつ。じょせいひとつでいいですね?)
店員:それでは男性一つ。女性一つでいいですね?
(りく:はい)
凛久:はい
(てんいん:すぽーつふくひとつ200えんで、ふたつなので400えんですね。)
店員:スポーツ服一つ200円で、二つなので400円ですね。
(ふたりとも200えんずつ(ごうけい400えん)だし)
二人とも200円ずつ(合計400円)出し
(てんいん:はい。こちらすぽーつふくです。)
店員:はい。こちらスポーツ服です。
(りく:ありがとうございます。)
凛久:ありがとうございます。
(みお:ありがとぉございますっ!!!)
美緒:ありがとぉございまいすっ!!!
(てんいん:ふたりともびなんびじょですね!)
店員:二人とも美男美女ですね!
(りく:(にこっ))
凛久:(ニコッ)
(みお:んへ。ありがとですっっ!)
美緒:んへ。ありがとですっっ!
(ふたりともきがえおわり・・・)
二人とも着替え終わり・・・
(みお:ごめん!またせてしまって。)
美緒:ごめん!待たせてしまって。
(きらきら~(わら))
キラキラ~(笑)
(おきゃくさん:えあのふたりかわいいしかっこいいしやばすぎない?)
お客さん:えあの二人可愛いしかっこいいしやばすぎない?
(おきゃくさん:えそれな?)
お客さん:えそれな?
(みお:りくくんにあってるね!)
美緒:凛久くん似合ってるね!
(りく:さんきゅ。みおもにあってる。)
凛久:さんきゅ。美緒も似合ってる。
(みお:ありがとう?(うわああほめられたうれしすぎ))
美緒:ありがとう?(うわああ褒められた嬉しすぎ)
(りく:いこ。)
凛久:いこ。
(みお:ばすけいきたい!!!)
美緒:バスケいきたい!!!
(りく:ばすけか。1on1にしよ)
凛久:バスケか。1on1にしよ
(みお:いいよ!)
美緒:いいよ!
(ばすけえりあとうちゃく。)
バスケエリア到着。
(みお:なんふんにする?)
美緒:何分にする?
(りく:しあいは10ふんでいいんじゃね?やすみ2ふんずつで。)
凛久:試合は10分でいいんじゃね?休み2分ずつで。
(みお:おけいっ!)
美緒:おけいっ!
(りく:てかげんいる?)
凛久:手加減いる?
(みお:ううんだいじょうぶ!ほいくえんのころからりくじょうくらぶみたいなのにはいってるから!)
美緒:ううん大丈夫!保育園のころから陸上クラブみたいなのに入ってるから!
(りく:へぇ。んじゃはじめよか。)
凛久:へぇ。んじゃ始めよか。
(たいまーすたーと!)
タイマースタート!
(りく:ぼーるどうする?)
凛久:ボールどうする?
(みお:あげる!)
美緒:あげる!
(りく:ん。わかった)
凛久:ん。わかった
(りく:どりぶる(((()
凛久:ドリブル((((
(みお:でぃふぇんす!!)
美緒:ディフェンス!!
(りく:きゅっきゅっ(ぼーるをなげる!)
凛久:キュッキュッ(ボールを投げる!
(りく:とおいけど・・・はいれっ!!(こころ))
凛久:遠いけど・・・入れっ!!(心)
(ぱしゅっ(ごーるにはいるおと)
パシュッ(ゴールに入る音
(みお:えすりーだ、すっご!)
美緒:えスリーだ、すっご!
(りく:(べーにこっ))
凛久:(ベーニコッ)
(みお:どきっ!)
美緒:どきっ!
(みお:わたしもがんばらなきゃ!(こころ))
美緒:わたしもがんばらなきゃ!(心)
(みお:どりぶる((()
美緒:ドリブル(((
(みお:よし。(ぼーるをひだりうえになげる!)
美緒:よし。(ボールを左上に投げる!
(りく:(まもれ、!))
凛久:(守れ、!)
(りくのてよりうえにいきごーる!)
凛久の手より上にいきゴール!
(りく:まじかよ。わらすげーな)
凛久:まじかよ。笑すげーな
(みお:えへへ!(にこっ))
美緒:えへへ!(にこっ)
(りく:(どきっ))
凛久:(ドキッ)
(りく:(ん?いまのきもち。やっぱりおれみおのことすきなんだ。))
凛久:(ん?今の気持ち。やっぱり俺美緒の事好きなんだ。)
(そのごふたりがてんすうをとっていき・・・)
その後二人が点数を取っていき・・・
(りく:15てん)
凛久:15点
(みお:12てん)
美緒:12点
(みお:ふぅ。きゅうけいかー。)
美緒:ふぅ。休憩かー。
(りく:みおすげーな。)
凛久:美緒すげーな。
(みお:んーけどりくくんもめっちゃすごいよ!!!)
美緒:んーけど凛久くんもめっちゃすごいよ!!!
(みお:ありがとわら みお。)
凛久:ありがと笑 美緒。
(みお:んー?)
美緒:んー?
(りく:このしあいでおれがかったらおれにじゅーすおごりでみおがかったらみおにおごり)
凛久この試合で俺が勝ったら俺にジュースおごりで美緒が勝ったら美緒におごり
(みお:いいるーる!そうしよぉ!)
美緒:いいルール!そうしよぉ!
(りく:ぜったいまけない。)
凛久:絶対負けない。
(みお:わたしもがんばるよぉ!!)
美緒:わたしも頑張るよぉ!!
(りく:(すいとうのむ(ごくごく)
凛久:(水筒飲む(ゴクゴク
(みお:(やっぱりりくくんかっこいいなぁ、(じっ)
美緒:(やっぱり凛久くんかっこいいなぁ、(ジッ
(りく:ん?おれなんかついてる?)
凛久:ん?俺なんかついてる?
(みお:ついてないよっ!!)
美緒:ついてないよっ!!
(りく:ならいいけどわら おれのじょうほうひとつだけいまおしえてあげる)
凛久:ならいいけど笑 俺の情報一つだけ今教えてあげる
(みお:なーに?)
美緒:なーに?
(りく:おれ、すきなひとができた)
凛久:俺、好きな人ができた