ことわざ マ行・ヤ行・ラ行・ワ行

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問題文
(まくらをたかくしてねる)
枕を高くして寝る
(まてばかいろのひよりあり)
待てば海路の日和あり
(まずかいよりはじめよ)
先ず隗より始めよ
(まわたでくびをしめる)
真綿で首を絞める
(みいらとりがみいらになる)
ミイラ取りがミイラになる
(みずきよければうおすまず)
水清ければ魚棲まず
(みつごのたましいひゃくまで)
三つ子の魂百まで
(みをすててこそうかぶせもあれ)
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ
(むかしとったきねづか)
昔取った杵柄
(むしのいどころがわるい)
虫の居所が悪い
(むりがとおればどうりがひっこむ)
無理が通れば道理がひっこむ
(めからうろこがおちる)
目から鱗が落ちる
(めくそはなくそをわらう)
目糞鼻糞を笑う
(めにいれてもいたくない)
目に入れても痛くない
(めにはめをはにははを)
目には目を歯には歯を
(めはくちほどにものをいう)
目は口ほどに物を言う
(もとのさやにおさまる)
元の鞘に収まる
(ものいえばくちびるさむしあきのかぜ)
物言えば唇寒し秋の風
(ももくりさんねんかきはちねん)
桃栗三年柿八年
(もんぜんのこぞうならわぬきょうをよむ)
門前の小僧習わぬ経を読む
(やけぼっくいにひがつく)
焼け木杭に火がつく
(やすかろうわるかろう)
安かろう悪かろう
(やすものがいのぜにうしない)
安物買いの銭失い
(やなぎのしたのどじょう)
柳の下の泥鰌
(ゆうしゅうのびをかざる)
有終の美を飾る
(ゆうれいのしょうたいみたりかれおばな)
幽霊の正体見たり枯れ尾花
(よいっぱりのあさねぼう)
宵っ張りの朝寝坊
(よらばたいじゅのかげ)
寄らば大樹の陰
(よるとしなみにはかてぬ)
寄る年波には勝てぬ
(らいねんのことをいえばおにがわらう)
来年の事を言えば鬼が笑う
(りかにかんむりをたださず)
李下に冠を正さず
(りょうやくはくちににがし)
良薬は口に苦し
(りょうゆうならびたたず)
両雄並び立たず
(りんげんあせのごとし)
綸言汗の如し
(ろうおおくしてこうすくなし)
労多くして功少なし
(ろーまはいちにちにしてならず)
ローマは一日にして成らず
(ろんごよみのろんごしらず)
論語読みの論語知らず
(わかいときのくろうはかってでもせよ)
若い時の苦労は買ってでもせよ
(わざわいをてんじてふくとなす)
禍を転じて福と為す
(わたるせけんにおにはなし)
渡る世間に鬼はなし
(わらうかどにはふくきたる)
笑う門には福来たる