白いページの中に =柴田まゆみ

※このタイピングは「白いページの中に」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(いつのまにかわたしはあいのゆくえさえも)
いつの間にか私は 愛の行方さえも
(みうしなっていたことにきづきもしないで)
見失っていた事に 気付きもしないで
(ふりむけばやすらぎがあって)
振り向けば 安らぎがあって
(みまもるひとみがあったことを)
見守る瞳があった事を
(さよならのときのなかで)
サヨナラの時の中で
(やっときづくなんて)
やっと気付くなんて
(ながいながいさかみちをいまのぼってゆく)
長い長い坂道を 今 登ってゆく
(すきだったうみのささやきが)
好きだった海のささやきが
(いまはこころにしみる)
今は心にしみる
(よみがえるごごのやすらぎも)
よみがえる午後のやすらぎも
(しろいぺーじのなかに)
白いページの中に
(やさしいはずのこえがかなしいいとをひいて)
優しいはずの声が 悲しい糸をひいて
(ゆるしあえたみじかさをとおくでひびかせる)
許しあえた短さを 遠くで響かせる
(いろあせてゆくものに)
色あせてゆくものに
(やさしさをかえしてみても)
優しさを帰してみても
(すぎさったひびのまえでは)
過ぎ去った日々の前では
(もうさめたふるまいね)
もうさめた振舞ね
(ながいながいさかみちをいまのぼってゆく)
長い長い坂道を 今 登ってゆく
(すきだったうみのささやきが)
好きだった海のささやきが
(いまはこころにしみる)
今は心にしみる
(よみがえるごごのやすらぎも)
よみがえる午後のやすらぎも
(しろいぺーじのなかに)
白いページの中に…