バタフライ・ノット/GARNET CROW

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楽曲情報 バタフライ・ノット  GARNET CROW  作詞AZUKI 七  作曲中村 由利
難易度(2.7) 772打 歌詞 かな 長文モード可タグ歌詞 GARNET CROW 中村由利 AZUKI七 ビーイング
GARNET CROWの「バタフライ・ノット」です。
GARNET CROWのラストソングとなった「バタフライ・ノット」です。
※このタイピングは「バタフライ・ノット」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。

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歌詞(問題文)

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(ねぇなにをはなそうか)

ねぇ何を話そうか

(もうよるがきてしまう)

もう夜が来てしまう

(とおいみちのりをあるいてきた)

遠い道のりを歩いてきた

(えいえんがそこにあるとゆうたいようにまざるとき)

永遠がそこにあると言う太陽に混ざるとき

(そのばしょへゆこう)

その場所へゆこう

(きんいろにひかるうみかれのみたまぼろし)

金色に光る海彼の見たまぼろし

(えいえんとゆうのねがいをすてさったあとのみらいを)

永遠とゆうの願いを捨て去ったあとの未来を

(そっとねむりありふれたこどうのたかなりをはなせば)

そっと眠りありふれた鼓動の高鳴りを手放せば

(じゆうがおしよせる)

自由が押し寄せる

(ふらいひらひらまうちょうに)

フライヒラヒラ舞う蝶に

(くらいおもいをのせて)

クライ想いをのせて

(ぶるーさりれいんぼうつきよにうかぶ)

ブルー去りレインボウ月夜に浮かぶ

(せんさいさにふれこわれるこころをつなぐように)

繊細さに触れ壊れる心を繋ぐように

(もとめはばたく)

求め羽ばたく

(たいようとさったうみかれのみたまぼろし)

太陽と去った海彼の見たまぼろし

(えいえんとゆうのあこがれぬけだしたみらいを)

永遠とゆうの憧れ抜け出した未来を

(ゆれるはにざわめきあたえてとおりすぎるながれは)

揺れる葉にざわめき与えて通り過ぎる流れは

(そのなをかえてゆく)

その名を変えてゆく

(きんいろにひかるうみかれのみたまぼろし)

金色に光る海彼の見たまぼろし

(えいえんとゆうのねがいをすてさったあとのみらいを)

永遠とゆうの願いを捨て去ったあとの未来を

(そっとねむりありふれたこどうのたかなりをはなせば)

そっと眠りありふれた鼓動の高鳴りを手放せば

(じゆうがおしよせ)

自由が押し寄せ

(はるのかぜうみのかぜきたかぜ)

春の風海の風北風

(そのなをかえてとおりすぎるときのながれのなか)

その名を変えて通り過ぎる時の流れの中

(たいようとともにさりゆくうみのむこう)

太陽とともに去りゆく海の向こう

(とびたついくせんのちょうがまうよ)

飛び立つ幾千の蝶が舞うよ