空色の猫/GARNET CROW
楽曲情報
空色の猫 歌岩田 さゆり 作詞AZUKI 七 作曲中村 由利
GARNET CROWの「空色の猫」です。
2005年発売のベストアルバム「Best」収録曲です。
岩田さゆりさんへの提供曲のセルフカバー。
※アウトロの英語歌詞部分は省略しています。
岩田さゆりさんへの提供曲のセルフカバー。
※アウトロの英語歌詞部分は省略しています。
※このタイピングは「空色の猫」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ほらそらいろのねこがまちをでる)
ほら空色の猫がまちを出る
(はれたそらにまぎれて)
晴れた空に紛れて
(きみをきずつけたそのいろにね)
君を傷つけた その毛色にね
(せなかをおされてゆく)
背中を押されてゆく
(きょうかいのかねのおととおくからきこえてきて)
教会の鐘の音 遠くから聴こえてきて
(ひとはまたこりもせずにいのる)
人はまた 懲りもせずに祈る
(ひがおちるそのまえにただいのる)
日が落ちる その前に ただ祈る
(こころのなかにあるきずあとすてられるとして)
心の中にある 傷跡捨てられるとして
(さいしょからそぅくるしみのないいきかたえらぶでしょうか)
最初から そぅ 苦しみのない生き方選ぶでしょうか…
(あふれでるやさしいうたをきいて)
溢れ出るやさしい歌を聴いて
(そらいろのねこがゆく)
空色の猫がゆく
(かれのむねにひびくたったひとつのうたごえをさがしてる)
彼の胸に響く たった一つの歌声を探してる
(きずついたそのぶんだけやさしさをしるはずだと)
傷ついたその分だけ 優しさを知るはずだと
(ききあきたちーぷなことばでも)
聞き飽きたチープな言葉でも
(こころからかんじてるときがある?)
心から感じてる時がある?
(すこしだけむりをしてだれかにあわせてみたけど)
少しだけ無理をして誰かに合わせてみたけど
(それほどにねこのせかいはせまくもないはずでしょう)
それ程にね この世界は狭くもない筈でしょう
(ほらそらいろのねこがまちをでる)
ほら空色の猫がまちを出る
(はじめてのうみへゆく)
初めての海へゆく
(まぼろしのようななみのおとにいちにちがくれてゆく)
幻のような波の音に 一日が暮れてゆく
(いつかそのかげがよりそうように)
いつかその影が 寄り添うように
(ふたつならぶといいねyeah)
二つ並ぶといいね…yeah
