ベロニカと黄色の靴
タグ古川本舗
楽曲情報
ベロニカと黄色の靴 歌古川本舗 作詞古川本舗 作曲古川本舗
古川本舗/記号・句読点なし/英語あり
「Hail against the barn door」に収録されています。
視聴はこちら: https://youtu.be/ZtdfVQYp1-0?si=FX_dGoIV-DD_9kZd
視聴はこちら: https://youtu.be/ZtdfVQYp1-0?si=FX_dGoIV-DD_9kZd
※このタイピングは「ベロニカと黄色の靴」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(ifeel)
I feel
(いきをとめてまよなか)
息を止めて真夜中。
(ねがうのはfree)
願うのは「free!」
(はいいろのへやにげこんだうさぎ)
灰色の部屋 逃げ込んだ兎
(まただらしなくくたびれて)
また、だらしなく草臥れて
(なにひとつかえられないでいる)
何一つ変えられないでいる。
(きょうをながされてしまえたらいいのに)
今日を流されてしまえたらいいのに
(ばかみたいだ)
馬鹿みたいだ!
(ねむれぬよるのわけはいつかみていた)
眠れぬ夜の訳は、いつか見ていた
(えいがのすとーりーとちいさならじおのおと)
映画のストーリーと、小さなラジオの音。
(ないたべろにかきいろいくつをほしがってた)
泣いたベロニカ、黄色い靴を欲しがってた。
(imfree)
I'm free
(うそをついてごまかせたならね)
嘘をついて誤魔化せたなら、ね。
(ねえきこえるかいこんなふうにもうたえるよ)
ねぇ、聞こえるかい?こんな風にも歌えるよ
(ぺとろヴぃーちぇのふるいえほんを)
ペトロヴィーチェの古い絵本を
(まくらにかえてねむる)
枕に換えて眠る
(きょうもまたなにもかえられないでいた)
今日もまた何も変えられないでいた
(ばかみたいだ)
馬鹿みたいだ!
(かわらぬよるのはてにおわりはよせる)
変わらぬ夜の果てに終わりは寄せる
(ひざをかかえてちいさくこいのうたをつむぐべろにか)
膝を抱えて小さく恋の歌を紡ぐベロニカ
(きいろいくつなんてないとうたってた)
黄色い靴なんて無いと歌ってた!
(たいくつなひのわけいつかみていたむーびーすたー)
退屈な日の訳、いつか見ていたムービースター
(とおくひびくはちいさならじおのおと)
遠く響くは小さなラジオの音。
(またねべろにか)
またね、ベロニカ。
(きいろいくつもおいていった)
黄色い靴も置いて行った。
(くつひもはむすんだまま)
靴紐は結んだまま