spi対策 熟語と意味part4
関連タイピング
-
今回はファンタジー系です!「名前を食べる森」
プレイ回数525 長文2155打 -
太宰治の人間失格
プレイ回数590 長文かな1944打 -
太宰治の人間失格
プレイ回数1495 長文かな2197打 -
五十音を打ち終わる時間で勝負!あなたは何秒!?
プレイ回数817万 短文かな137打 -
古典落語の名作、寿限無でタイピング
プレイ回数2.1万 かな232打 -
オリジナル小説、開幕です!あらすじは、「詳細紹介文」へ!
プレイ回数163 長文1213打 -
プレイ回数206 短文2打
-
2です
プレイ回数71 かな298打
問題文
ふりがな非表示
ふりがな表示
(せっぱんはんぶんにわける)
折半 半分に分ける
(せっちゅうよいところを1つにあわせる)
折衷 良いところを1つに合わせる
(いさいこまかくくわしい)
委細 細かく詳しい
(えいきすぐれたさいのう)
英気 優れた才能
(びゅうけんまちがったかんがえやけんかい)
謬見 間違った考えや見解
(きっこうちからにゆうれつがなくはりあっている)
拮抗 力に優劣がなく張り合っている
(こんぱいくるしいことつづきにつかれはてる)
困憊 苦しいこと続きに疲れ果てる
(やくじょいきいきとあらわれているさま)
躍如 生き生きと現れているさま
(ししゅくひそかにあるひとをしとかんがえもはんとしてまなぶ)
私淑 密かにある人を師と考え模範として学ぶ
(きべんどうりにあわないこじつけのべんろん)
詭弁 道理に合わないこじつけの弁論
(とうてつすんでにごりのないことすじがとおっていてすみずみまではっきりしている)
透徹 澄んで濁りのないこと 筋が通っていてすみずみまではっきりしている
(だんちょうはらわたがちぎれるほどひじょうにかなしい)
断腸 はらわたがちぎれるほど非常に悲しい
(すいぜんあるものをてにいれたいとねつぼうする)
垂涎 あるものを手に入れたいと熱望する
(かんちずるがしこいちえ)
奸知 ずる賢い知恵
(げんちあとでしょうことなるやくそくのことば)
言質 あとで証拠となる約束の言葉
(おしなべておうとつをおしてならべたようにすべていちように)
おしなべて 凹凸を押して並べたようにすべて一様に
(いみじくもてきせつにもたくみにも)
いみじくも 適切にも 巧みにも
(ごするたしゃとかたをならべる)
伍する 他者とかたをならべる
(せんえつじぶんのみぶんやしかくをこえてですぎたことをする)
僭越 自分の身分や資格をこえて出過ぎたことをする
(あつれきかっとうのしょうじるなかがわるくなること)
軋轢 葛藤の生じる 仲が悪くなること
など
(ことほぐことばでしゅくふくする)
ことほぐ ことばで祝福する
(げいごうじぶんのかんがえをまげてでもたにんのきにいるようにちょうしをあわせる)
迎合 自分の考えを曲げてでも他人の気に入るように調子を合わせる
(すうせいあるほうこうへとうごくいきおい)
趨勢 ある方向へと動く勢い
(きじょうきもちがしっかりしている)
気丈 気持ちがしっかりしている
(かいしかこをふりかえる)
回視 過去を振りかえる
(ふくしんなんでもうちあけてそうだんできる)
腹心 なんでも打ちあけて相談できる
(めいきこころにしっかりきざみこむ)
銘記 こころにしっかり刻み込む
(こそくいちじのまにあわせ)
姑息 一時のまにあわせ
(はつろひょうめんじょうにあらわれる)
発露 表面上にあらわれる
(しゅうぶんよくないうわさ)
醜聞 よくない噂