ユキノアラシとクリスマス
楽曲情報
ユキノアラシとクリスマス 作詞けだるぎ 作曲けだるぎ
けだるぎさんの、「ユキノアラシとクリスマス」です。
※このタイピングは「ユキノアラシとクリスマス」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
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歌詞(問題文)
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(とまることのないゆきあらし)
止まることのない雪嵐
(しきをだれかがこわしました)
四季を誰かが壊しました
(ともだちをつれてゆきやまに)
友達を連れて雪山に
(はんにんさがしにいきました)
犯人探しに行きました
(だけどやだやだうっかり)
だけど やだやだ うっかり
(あしをすべらせました)
足を滑らせました
(かをのぞいたらやっぱり)
下を覗いたら やっぱり
(ゆきときえていました)
雪と消えていました
(つめたいてとてをくっつける)
冷たい手と手をくっつける
(だけどちょっとかなしい)
だけど ちょっと悲しい
(ふたりですごすくりすますは)
二人で過ごすクリスマスは
(ことしでさいごかな)
今年で最後かな
(とまることのないめのあめを)
止まることのない目の雨を
(いかりとともにこたえました)
怒りと共に堪えました
(なんとかしかえしするために)
なんとか仕返しするために
(あたりをさまよいつづけたの)
辺りを彷徨い続けたの
(だけどやだやだうっかり)
だけど やだやだ うっかり
(みまちがえられたのか)
見間違えられたのか
(りょうしにからだをぽっかり)
猟師に体をぽっかり
(じゅうでうちぬかれたよ)
銃で撃ち抜かれたよ
(あかいろしみたようなふくは)
赤色染みたような服は
(どこかのさんたかな)
どこかのサンタかな
(ことしはわたしがぷれぜんと)
今年は私がプレゼント
(とどけにいくからね)
届けに行くからね
(つめたいてとてをくっつける)
冷たい手と手をくっつける
(だけどちょっとうれしい)
だけど ちょっと嬉しい
(ひとりですごすくりすますは)
一人で過ごすクリスマスは
(ことしでさいごかな)
今年で最後かな
(つめたいてとてをくっつける)
冷たい手と手をくっつける
(だけどちょっとしあわせ)
だけど ちょっと幸せ
(ふたりですごすくりすますは)
二人で過ごすクリスマスは
(これからもつづくかな)
これからも続くかな