◇◇
※このタイピングは「◇◇」の歌詞の一部または全部を使用していますが、歌詞の正しさを保証するものではありません。
関連タイピング
-
プレイ回数71 歌詞かな992打
-
梨乃酢漬様のペプシドライを再販しろです。
プレイ回数41 歌詞かな832打 -
夢浮橋
プレイ回数107 歌詞かな1782打 -
「(0,1)」の歌詞のタイピング
プレイ回数98 歌詞403打 -
闇の受験生様の『繰り返す繰り返す繰り返す』です。
プレイ回数286 歌詞かな510打 -
プレイ回数89 歌詞かな858打
-
プレイ回数62 歌詞かな60秒
-
プレイ回数52 歌詞かな1080打
歌詞(問題文)
ふりがな非表示
ふりがな表示
(すごくこわいゆめをみたんだ。)
すごくこわいゆめをみたんだ。
(みんながきえちゃうそんなゆめ。)
みんながきえちゃうそんなゆめ。
(でんしゃのざせきはがらんどう。)
でんしゃのざせきはがらんどう。
(ひとりでこわくてないていたよ。)
ひとりでこわくてないていたよ。
(なのはなばたけのまんなかに、)
なのはなばたけのまんなかに、
(おおきなせきぞうがたっていた。)
おおきなせきぞうがたっていた。
(まんまるせんろにさようなら。)
まんまるせんろにさようなら。
(ないてたらゆめがさめていた。)
ないてたらゆめがさめていた。
(ふかくあいまい、ゆめのなか。)
深く曖昧、夢の中。
(ゆめうつつきょこうがうつしだす。)
夢うつつ虚構が映し出す。
(ひとりさよならげんじつへ?)
独りさよなら現実へ?
(だれもきづきはしないから。)
誰も気付きはしないから。
(いつでもゆめのなかで、げんじつときょこうがまざる。)
いつでも夢の中で、現実と虚構が混ざる。
(どこからゆめなのか?きょうかいはとうにきえてる。)
どこから夢なのか?境界はとうに消えてる。
(すばらしいりふじんは、こうけいをのうりにやいて。)
素晴らしい理不尽は、光景を脳裏に焼いて。
(いまだにきおくのなかで、いぶりつづけているのさ。)
未だに記憶の中で、燻り続けているのさ。
(なりやまないしゃだんきのなか、)
なりやまないしゃだんきのなか、
(くるまごとなかにとりのこされ。)
くるまごとなかにとりのこされ。
(でんしゃはもうめのまえまで、)
でんしゃはもうめのまえまで、
(かんだかいおとをひびかせてた。)
かんだかいおとをひびかせてた。
(ゆめはさいらい、こんとんへ。)
夢は再来、混沌へ。
(ぶきみさぬぐえずつらいままで。)
不気味さ拭えず辛いままで。
(ゆめのなかならいたくない。)
夢の中なら痛くない。
(げんじつよりはましだろうか?)
現実よりはましだろうか?
(おわらぬあくむのなか、ふみきりはひらかないままで。)
終わらぬ悪夢の中、踏切は開かないままで。
(さびたにおいのよるに、えいえんにとじこめられた。)
錆びた匂いの夜に、永遠に閉じ込められた。
(せんろぞいをはしって。)
線路沿いを走って。
(せんろぞいをはしって、)
線路沿いを走って、
(ひときざみもゆめからはやく、さめるようににげよう。)
一刻も夢から早く、醒めるように逃げよう。
(りふじんなんかたくさんだ。)
理不尽なんかたくさんだ。
(きょこうとやみのなかで、しらないげんじつをみせて?)
虚構と闇の中で、知らない現実を見せて?
(さいごのことばさえも、ゆめかわからなくさせてよ。)
最期の言葉さえも、夢か解らなくさせてよ。